天才アートSelection展

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第4回日本国際芸術祭 天才アート展 | 一般社団法人夢洲新産業・都市創造機構

開催概要

主要指標 — KEY FIGURES

7
7人の作家による作品
13
これまで13回にわたり開催してきた天才アート展
2023
2023年より開催しています
3ヶ月
3ヵ月間

誰にも真似のできない感性 誰にも描くことのできない世界 天才アートKYOTOは、障がいのある人や引きこもりの人など、それぞれの人生や個性から育まれた豊かな感性を、芸術というかたちで社会へ届ける活動を続けています。 本展では、11月21日より開催する「天才アート展2026」に先駆け、7人の作家による作品を特別にご紹介します。あわせて、これまで13回にわたり開催してきた天才アート展の作品の一部を展示し、その歩みを振り返ります。 高台寺・利生堂に広がる歴史ある空間と、自由で独創的なアートが響き合う、この期間だけの特別な展示です。一人ひとりの心から生まれた表現との出会いを、ぜひお楽しみください。

< 日  程 >2026年9月21日(月・祝)~30日(水) 9:30-16:30 ※初日(9/21)は14:00開場、最終日(9/30)は15:00までの展示とさせていただきます < 会  場 > 鷲峰山 高台寺 利生堂

(京都市東山区高台寺下河原町526番地) < 主  催 > (一社)夢洲新産業・都市創造機構 < 特別協力 > 鷲峰山 高台寺 < 企画主宰 > NPO法人障碍者芸術推進研究機構

< 入 場 料 > 無料

【出展アーティスト】 川田優也 ゲシュタルト崩壊フラグ 小寺菜月 知原諒汰 富田晃生 松香龍典 山川隆晟

【会場について】鷲峰山 高台寺

1606(慶長11)年豊臣秀吉の正室、ねね(北政所)が秀吉の菩提を弔うために創建。臨済宗建仁寺派。大名茶人、小堀遠州作庭の池泉回遊式庭園(国指定史跡・名勝)には秀吉・ねねの居城、伏見城より一部を移築し堂宇として配置。幾度かの火災に遭い、現在表門、開山堂、霊屋と茶室・傘亭と時雨亭、観月台(いずれも重文)などが残る。ねねの墓所であり、秀吉の坐像を安置する霊屋内陣の厨子や須弥壇に施された蒔絵は「高台寺蒔絵」として有名。また京都市中を見下ろせる境内最上部には、傘亭と時雨亭の桃山時代の茶室がある。 公式ホームページ https://www.kodaiji.com/index.html

「日本国際芸術祭」は「アート・デザイン・サイエンス・テクノロジー・経済の共創 ~ 日本の美と心を世界に伝え、未来を創る」をミッションに、千年の都・文化首都京都を拠点に日本全国、世界が繋がっていくことを目指し、2023年より開催しています。2023年の第1回目より文化首都京都を中心に、第2回、さらに第3回におきましては大阪・関西万博会場をメイン会場に、関西圏~西日本までフィールドを拡げ開催して参りました。

「第4回⽇本国際芸術祭」は、2025年度開催の「第3回日本国際芸術祭」および大阪・関西万博の成果とレガシーを統合し、文化庁がある京都を中核に大阪~関西~全国・世界と連動する国際文化創造プラットフォームへと発展させて参ります。

2026年9月1日~11月30日の3ヵ月間、京都の主要総本山・著名神社を中心に、本年も全国の美術館をはじめとする文化施設、大学、企業等と連携いただき、開催して参ります。

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【 展示会に関するお問い合わせ 】

(一社)夢洲新産業・都市創造機構 メール:[email protected]

HP:https://yumeshimakikou.org

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