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令和6年能登半島地震と奥能登豪雨からの中長期復興支援活動を行う一般社団法人NOTOTO.(共同代表:安江雪菜、松中権)では、この度、地震と豪雨を経験した能登半島で、能登半島固有の自然や文化を生かし、繋いでいくための学びと教育の"未来"を考えるシンポジウムを開催します。

主要指標 — KEY FIGURES

20
軽井沢風越学園の生徒たち約20名
50
生徒たち約50名
800
お弁当(税込800円)

当日は、昨年度能登を訪れた経験をもとに、1年間かけて能登をテーマとした探究学習を実践した長野県の軽井沢風越学園の生徒たち約20名や、東日本大震災後、東北の新たな学びを作ったキーパーソン、そして今能登で学びの場作りを行うプレイヤーが集合し、参加者の皆さんと共に、対話の中で一緒に未来の学びのかたちを考えます。

【概要】

開催日時:2026年8月23日(日)11:00~15:45

会場:日本航空高等学校 石川 能登空港キャンパス 201・202・203教室

住所:石川県輪島市三井町洲衛9部27番地7

参加費:無料

参加申込:下記参加申込フォームよりお申込みください https://forms.gle/BpeitjYLpQpjNPiz7

【内容】 ①第一部(11:00~12:00)

軽井沢風越学園生徒による展示とプレゼンテーション

軽井沢風越学園 2025 / 7・8年生 テーマプロジェクト「能登 〜大きな社会の小さなつくり手〜」

生徒たち約50名が、震災後の能登と出会い仲間と協働して探求したものとは?

②ワークショップ(12:15~13:15)

おしゃべりランチタイム

現場の先生や保護者の方々、みんなで集まり意見交換。奥能登学?未来創造センター?これからの能登の学びと教育についての疑問や不安もウェルカムです! ※お弁当(税込800円)の事前申込も可能

③第二部(13:30~14:30)

パネルディスカッションA

「東日本大震災等の後に生まれた教育とこれからの能登で生かしたいことについていろいろな立場から語り合おう」

【モデレーター】赤司 展子 【登壇者】高橋 洋平 / 坂井 理笑 / 小川 由美子 / 浅野 大介

④第三部(14:45~15:45)

パネルディスカションB

「能登の自然・集落・文化を残し、生かし、学びとして繋いでいくために、具体的に動いているプロジェクトとは」

【モデレーター】永井 三岐子 【登壇者】橋本 明子 / 新井 佑香 / 森野 和彬 / 堂下 真紀子

チラシデザイン(裏面)

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
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