北陸コンピュータ・サービス株式会社(富山市、代表取締役社長 小嶋 達也)は、2026年5月21日(木)から22日(金)に石川県産業展示館で開催される「第41回いしかわ情報システムフェア e-messe Kanazawa 2026」に出展します。
現在、日本企業における生成AIの利用が拡大する一方で、具体的な活用方法や現場での定着に課題を感じている企業も少なくありません。HCSブースでは、こうした課題に対し、AI活用やEC化を通じた具体的な改善アプローチを提案します。来場者は、業務改善やDX推進のヒントを実際に体験しながら得ることができます。
開催概要 会期:2026年5月21日(木)~22日(金) 会場:石川県産業展示館 4号館 ※入場には公式サイトからの事前登録が必要です。
展示内容の詳細 ・AIアバター:問い合わせや受付対応の省力化を実現するソリューション。 ・AIカメラ:現場の安全管理や状況把握をカメラとAIで検証する展示。 ・BI×AI:データ分析と可視化による経営判断支援。 ・勤怠管理効率化:AIによるシフト自動作成システム。 ・ECサイト構築:B2B・B2C対応による受注業務のデジタル化。
企業プレゼンテーションのご案内 日時:2026年5月21日(木)14:35~14:55 会場:プレゼンA会場 タイトル:電話・FAX受注からECサイトへ一本化 内容:従来の受注業務をECサイトでデジタル化し、B2BとB2Cを一つの仕組みで実現する方法をご紹介します。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:イベント
- 製品・サービス:AIアバター / BI・AIデータ分析