1.取締役会決議日:115/04/23 2.増資資金の源泉:114年度の分配可能利益から2,486,627,670台湾ドルを引き当て 3.一括申告による新株発行を採用するか(はいの場合は、予定発行期間も併せて記載してください/いいえ):いいえ 4.本案件の総発行金額および株式数(利益または準備金の資本組入れによる増資の場合、発行株式数には従業員への割当分は含まれません): 2,486,627,670台湾ドルおよび248,662,767株 5.一括申告による新株発行案件における、今回の発行金額および株式数:該当なし 6.一括申告による新株発行案件における、今回の発行後の残余金額および株式数残高:該当なし 7.1株当たり額面金額:10台湾ドル 8.発行価格:該当なし 9.従業員の引受株式数または割当金額:0株 10.公募株式数:なし 11.既存株主の引受または無償割当の割合:1,000株につき10株を無償割当。 12.端株および期限を過ぎて引き受けられなかった株式の処理方法: 割当において1株に満たない端株が生じた場合、株主は所定の期間内に互いに持ち寄って1株にまとめ、そのうちの1名に帰属させることができます。 期限を過ぎてもまとめられなかった場合、またはまとめた後も1株に満たない端株の株式数については、額面金額にて現金(振替決済およびペーパーレス登録等の費用に充当)で換算して交付し、1台湾ドル未満は切り捨てます。累積した端株については、当社の取締役会にて会長に権限を委譲し、特定の第三者と協議の上、額面金額にて引き受けさせます。 13.今回発行する新株の権利義務:今回新たに発行する新株の権利は、元の発行済み普通株式と同一です。 14.今回の増資資金の使途:財務構造の強化 15.その他記載すべき事項: 普通株式の1株当たり配当の分配は、115年3月31日現在で発行済みかつ流通している普通株式の総数24,866,276,712株を基準として計算されます。ただし、株式配当・権利落ちの基準日より前に生じた当社の自社株買い、譲渡、転換、消却、増資、その他の理由等の影響により、1株当たりの実際の分配金額が変動する場合は、株式配当・権利落ちの基準日において実際に流通している普通株式の株式数に基づいて調整されますが、総分配金額は変更されません。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR Times
- 分類:ニュース
- 原文内の日付:115/04/23