お菓子のたいよう

株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正勝)が展開する、千葉県で長年愛され続ける菓子店「お菓子のたいよう」は、2026年7月14日(火)より、夏限定のずんだスイーツ3商品「夏のもちもちずんだトリオ」を発売いたします。

【販売商品】

【新作】もちもちの皮×とろけるホイップの「ずんだ生どら」

びよ~んと伸びるお餅×濃厚つぶつぶ餡の「ずんだ大福」

焼きたての香ばしさ×とろっとずんだ餡の「ずんだ団子」

今年のテーマは、「もちもち×つぶつぶ」。

3商品すべてに、もちもち食感と、枝豆のつぶつぶ感を楽しめる特製ずんだ餡を合わせました。皮やお餅の種類によって、ずんだ餡の引き立ち方も三者三様。ぜひ食べ比べて、お気に入りの"もちもち×つぶつぶ"を見つけてみてください。さらに今年は、「ずんだ生どら」と「ずんだ大福」のオンライン販売を初めて開始し、全国へお届けします。

【販売店舗】

お菓子のたいよう実店舗全店

オンラインショップ(楽天市場店)https://item.rakuten.co.jp/etaiyou/zunda/

食べた瞬間、「わ、超枝豆!」──濃厚な香りと旨みが自慢の特製ずんだ餡

お菓子のたいようのずんだ餡は、一口食べた瞬間に「これぞ枝豆!」と感じていただけるほどの濃厚な存在感が自慢です。

枝豆好きにはたまらない!「圧倒的な粒感」

枝豆を丁寧にすりつぶしながらも粒感をしっかり残しているため、噛むたびに枝豆本来のおいしさがあふれます。粒は大きすぎず、小さすぎず。絶妙な食感で、つぶつぶ感をしっかり楽しめるのが自慢。

濃厚なのにすっきり!驚きの「口溶け」

丁寧にすりつぶした風味豊かな枝豆に、なめらかで口当たりの良い「白あん」を絶妙なバランスで合わせました。しっかりと枝豆の粒感を楽しめるのに、口の中に繊維が残ることなく、すっと上品に消えていく、とっておきの餡です。

夏だからこそ食べたい!「クセになる甘じょっぱさ」

豊かな豆の香りと引き立つ塩味が、まさに夏にぴったり。甘さだけでは終わらない絶妙な"甘じょっぱさ"が重さを感じさせず、暑い日でも何個でも食べたくなるような、すっきりとした後味に仕上げました。

【新作】ずんだ生どら

〜美味すぎて滅!今年はひんやり贅沢な「生どら」に!〜

昨年までプレーンなどら焼きとして愛されていた「ずんだどら」を劇的にリニューアルさせた、待望の新作「ずんだ生どら」。

最大の特徴は、お菓子のたいようで絶大な人気を誇る“吸い付くようなもっっちり皮”へと進化を遂げたこと。その自慢の皮の中に、職人が「皮で包める限界まで」たっぷり詰め込んだのは、風味豊かな特製ずんだ餡と、ミルキーで軽やかな特製ホイップクリーム。ひんやり冷やして楽しむ、和洋折衷の極上生どら焼きが誕生しました。

注目の、この“もっっちり”感!

思わず引っ張りたくなる、特製のもちもちの皮!

密度たっぷりに仕込んだ特製生地は、ちぎるのに思わず力が入るほどの心地よい弾力と食べごたえ!

そして中から溢れる、たっぷりの餡とホイップクリーム。

これをひとくち頬張れば、香ばしいどら焼きの香りが鼻を抜け、口いっぱいに広がります。そして中心からは、ふわっ!とろっ!と溢れ出すホイップクリームのミルクのコク。和の香ばしさから洋のミルキーさへと移り変わる味わいのギャップは、他のずんだスイーツでは味わえない特別感!

ミルキーなホイップに包まれることで、ずんだ餡だけでは出せないまろやかさ・コク・一体感が生まれます。

口の中でとろけ合うクリームと、しっかり存在感を放つ枝豆のつぶつぶ食感、そして全体を優しく包むもちもち生地のコントラストは、この生どらだからこその特別なハーモニー。ずっしりとしたボリューム感がありながらも、暑い夏に「気がつけばペロリと食べてしまった!」となるような、濃厚なのにすっきりとした一品に仕上げました。

〜食べた人を虜にする、“企業秘密のもちもち皮”〜

どら焼きの命ともいえる生地には、並々ならぬこだわりがあります。

職人が一枚一枚、丁寧に焼き上げるその皮は、 まさに、もちもち・しっとり・ふんわり――。まるで贅沢なパンケーキのようなしっとり感でありながら、和菓子ならではの奥深い香ばしさがしっかりと息づいています。一度食べたら忘れられない吸い付くような口あたりと、噛むたびに心地よい絶妙な弾力。皮だけでもう一枚食べたくなるほどの完成度は、何度も試作を重ねてたどり着いた、たいよう秘伝の技です(そのおいしさのヒミツは企業秘密です♪)。

そんな自慢の皮で具材を包むのは、もちろんすべて手作業。 せっかくの餡やホイップが潰れてしまわないよう、ふんわりと、我が子を包むように優しく丁寧に仕上げています。

そのおいしさ、まさに――

\ 美味すぎて滅!/

店舗では、このポップを掲げるほどスタッフも太鼓判!

「本当においしいから、ぜひ一度食べてほしい!」

そんなスタッフの想いから生まれたポップが、店頭の目印です♪

ずんだ大福

〜ずんだの濃厚さならピカイチ!もちもちびよ~んな冷やし大福〜

はむっ!と頬張った瞬間にひんやり冷たくて、もっちもち。常温の大福とはまた一味違う、夏だけの特別なおいしさが詰まった大福です。職人が昔ながらの杵つき製法で丁寧につき上げた、やわらかくコシのある千葉県産もち米のお餅で、特製ずんだ餡をたっっぷりと包み込みました。

ひとくち噛んだ瞬間に、口の中で一気に弾けるのが…

この「たっぷりつぶつぶのずんだ餡」!

枝豆の濃厚な味わいと、あえて残したつぶつぶ食感が口いっぱいに広がり、ずんだ本来の美味しさをド直球で楽しめます。

しかし、魅力はずんだ餡だけではありません。

お菓子のたいようは、「お餅そのものが本当に美味い」ことも自慢。

しっかり冷やしているのに、指で触ると驚くほど“ふにふに・もっちり”。

そして、どこまでも「びよ〜ん」と伸びるような、見事なコシが自慢です。

厳選した千葉県産もち米は驚くほど雑味がなくなめらかなので、主役である枝豆本来の爽やかな風味を絶対に邪魔しません。むしろ、ずんだの美味しさをこれ以上ないほど引き立ててくれます。噛めば噛むほど、ずんだの旨味があふれ出し、口内の温度でとろっ…ととろけていく餡は、しっとりなめらかなお餅と見事に馴染み合います。

お餅本来の澄んだ甘みと、枝豆の圧倒的な存在感の掛け算。

「お菓子のたいよう」が自信を持ってお届けする、もちもち好きにはたまらない夏限定の大福です。

〜お餅の美味しさのヒミツ。職人の手仕事が生む、絹のようななめらかさ〜

お菓子のたいようの大福は、昔ながらの本格派製法にこだわり、熟練の職人が「蒸篭蒸し」と「杵つき」で丁寧につくり上げます。

まずは厳選した千葉県産もち米を、蒸篭でじっくりと蒸し上げ。ほかほかに蒸し上がったお米は、熱々のうちにすぐさま昔ながらの杵と臼へ移されます。職人が餅の状態を見極めながら、少しずつ水を加えてなめらかさを整え、お米の粒感が完全になくなるまで丁寧に力強くつき上げていきます。

こうして、粒感がなくなるまで徹底的に仕込んだお餅

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新製品
  • 製品・サービス:ずんだ生どら / ずんだ大福