日本経営開発協会と関西経営管理協会は、2026年7月8日(水)〜10日(金)に帝国ホテル東京で、第144回全国経営者大会をハイブリッド(会場リアル参加および見逃し配信付きオンライン参加)にて開催する。本大会のテーマは「激動・激震の世界情勢と日本の進路」であり、地政学リスクやAIの爆発的進化など、困難な判断を迫られる中小企業経営者や次世代リーダー約400名が一堂に会する。\n今回、初の試みとして、初めて参加する経営者限定で「1日受講特典(特別価格132,000円・税込、資料・食事代等込、先着30名)」を導入。通常3日間の日程から、都合の良い1日を選んで体験受講できる。\n登壇する講師陣には、経団連副会長の永野毅氏(基調講演「激変する時代を乗り切るトップの役割」)、作家の竹田恒泰氏(緊急提言「日本を強くする10の原理」)、吉野家名誉会長の安部修仁氏(「吉野家の危機克服と挑戦の歴史に学ぶ」)、政治・経済アナリストのジョセフ・クラフト氏、経営コンサルタントのジェームス・スキナー氏(「AI時代ー夢を現実化させる成功のステップ」)、レゾナックHD社長の髙橋秀仁氏、オンギガンツ代表の松田雄馬氏、衆議院議員の青山繁晴氏など、各界を代表するリーダーが名を連ねる。\nまた、2日目・3日目には「新・人事戦略」「最強チームのつくり方」「中小企業のAI革命」「ドイツ人の働き方」などをテーマとした分科会を実施。初日夜には懇親パーティが開催され、展示ブースでの自社PRや、コンサルタントによる無料経営相談会(要予約)も3日間を通じて提供される。

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  • 出典:PR TIMES
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