不動産仲介サービスを展開する株式会社TERASSは、俳優・山本耕史さんを起用した新CM「身構える山本耕史 他の購入希望者」篇および「身構える山本耕史 買うべきじゃない」篇を、2026年6月3日(水)より公開いたします。人生の大きな決断である住宅購入。だからこそ多くの方がつい抱いてしまう「急かされないかな」「上手く言いくるめられないかな」という緊張感や警戒心を、山本耕史さんが見事な“身構えっぷり”でコミカルに演じています。ガチガチに身構えた山本さんに対し、CM内でTERASSのエージェントが放つのは「今すぐ決めるのはおすすめしません」「今は買うべきじゃないです」という意外なセリフ。TERASSはただ物件を売る不動産営業ではなく、不動産の意思決定パートナーとして、お客さまの状況に合わせて、あえて今は買わない選択肢も提示する、TERASSの徹底した顧客寄り添い型のコミュニケーションを表現しています。TERASSが目指すのは、単に物件を販売することではなく、お客さまの人生に並走する「不動産の意思決定パートナー」となることです。この姿勢を真の意味で体現し、常にお客さまにとってベストな選択を最優先にできるよう、TERASSではパーソナルエージェント制という独自の仕組みを整えています。お客さま一人ひとりに合ったプロのエージェントが、お客さまが納得いくまで専属で伴走できるように、TERASSのエージェントには個人ノルマや労働時間の制約が一切なく、プロフェッショナルとして自律して動ける環境があります。さらに、特定の物件を優先して販売しなければならないという制約もないため、市場に流通するすべての物件の中から、完全にフラットな目線で最適なご提案が可能です。住宅購入は人生の大きな決断だからこそ、一人ひとりのライフプランによっては、どうしても合わない物件やタイミングも存在します。お客さまの人生を見据えた「不動産の意思決定パートナー」として、本当に必要な局面ではプロの目線から「今は買わない方が良い」と誠実に伝えられるのは、エージェントが顧客第一を貫けるこうした仕組みがあるからです。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
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