1. 事実発生日: 115/05/06 2. 当初の開示申告日: 114/05/07 3. 当初の開示申告内容の概要: 当社は、114年5月7日の取締役会および114年6月25日の株主総会において、普通株式の私募を承認しました。私募株式数は普通株式12,000千株を上限とし、株主総会決議日から1年以内に1回から3回に分けて実施することとされていました。私募資金の使途は、自社製品の開発投資または自社製品のサプライチェーンへの投資であり、当社の長期的な事業発展を確保し、産業競争力を向上させることを目的としていました。 4. 変更の理由および主要な内容: 株主総会での承認後、私募の期限である1年が間もなく到来するにもかかわらず、これまで実施されていないことを考慮し、残りの期間内に私募の実施を中止することを決定しました。 5. 変更後の当社の財務および事業への影響: なし 6. その他記載すべき事項: なし

FACT BOX ・ 要点整理

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