1.事実発生日:115/04/24 2.発生理由:台湾証券取引所株式会社の通知に基づき対応 3.財務業務情報: 一、当社の基本情報は以下の通りです。 -------------------------------------------------------------- - 直近1ヶ月 前年 期間 (115年3月) 同期 (IFRS連結決算) 科目 (自己集計) 増減率% -------------------------------------------------------------- 営業収益 46.7 26.47% (百万台湾ドル) 税前純利益(損益) - 13.18 -96.50% (百万台湾ドル) 親会社株主に帰属する純利益(損益) - 13.16 -93.40% (百万台湾ドル) 1株当たり利益 -0.15 -88.54% (台湾ドル)
--------------------------------------------------------------- - 直近1四半期 前年 直近4四半期累計 期間 (115年第1四半期) 同期 114年第2四半期から115年第1四半期 科目 (IFRS連結決算) 増減率% (IFRS連結決算) (自己集計) (会計士レビュー/自己集計) --------------------------------------------------------------- 営業収益 109.22 -7.63% 481.32 (百万台湾ドル) 税前純利益 -36.81 118.73% -138.79 (百万台湾ドル) 親会社株主に帰属する純利益(損益) -36.96 -110.31% -139.31 (百万台湾ドル) 1株当たり利益 -0.43 -105.85% -1.62 (台湾ドル)
当社が公表した115年3月の数値は自己集計値であり、会計士による監査は行われておりません。 二、当社の事業運営はすべて正常であり、集中取引市場における当社の株価変動は、市場の自由な取引メカニズムによって決定されるものであり、当社とは関係ありません。 4.「台湾証券取引所株式会社の有価証券上場会社に関する重要情報調査および開示処理手順」第4条に記載されている重要情報に該当する事項はありますか(「ある」場合は説明してください):なし 5.「台湾証券取引所株式会社の有価証券上場会社に関する重要情報調査および開示処理手順」第11条に記載されている重要情報説明記者会見に該当する事項はありますか:なし 6.完全な財務情報は公開情報観測ステーションで確認できます。パスは以下の通りです: (1)直近の営業収益および損益情報:基本資料>精華版 (2)過去の月次営業収益:営運概況>每月營收>採用IFRSs後之月營業收入資訊 (3)過去の損益(会計士監査/レビュー済み):財務報表>採IFRSs後>合併/個別報表>綜合損益表 (4)過去の損益(任意開示自己集計値):営運概況>自結損益公告: 7.その他述べるべき事項:なし
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR Times
- 分類:調査
- 原文内の日付:115/04/24