アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、“マルエフ”の愛称で親しまれる『アサヒ生ビール』と『アサヒ生ビール黒生』を1:1でブレンドした『アサヒ生ビール ハーフ&ハーフ』を6月9日から数量限定で発売します。
『アサヒ生ビール ハーフ&ハーフ』は、「マルエフ」のまろやかでやわらかい口当たりと「黒生」の芳ばしい香りを同時に楽しめる生ビールです。「出張マルエフ横丁」などのイベントで人気の飲み方で、今回、缶商品として初めて発売します。
『アサヒ生ビール』は、2026年2月に「マルエフ」と「黒生」を2:1でブレンドした『アサヒ生ビールワンサード』を全国で発売するなど、「マルエフ」ならではの新しい楽しみ方を提案しています。また、グラスに注ぐことで引き立つ、「マルエフ」のまろやかな味わいを訴求した飲用提案により、ブランド価値の向上を図っています。
引き続き、TVCMやデジタルを活用した情報発信を通じて、“ぬくもりのある世界観”を訴求するとともに、「ハーフ&ハーフ」「ワンサード」といった新しい楽しみ方や、グラスに注いで味わう飲用提案を行っていきます。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:新製品
- 製品・サービス:アサヒ生ビール ハーフ&ハーフ / アサヒ生ビール