オリジナルTVアニメーション「さよならララ」×琵琶湖博物館 トークイベントとコラボ展示を行います
■概要 7月から放送中のオリジナルTVアニメーション「さよならララ」の映像制作に琵琶湖博物館の学芸 員が協力していることから、令和8年(2026年)8月29日(土)にトークイベント「びわ博… · 2026-08-11
■概要 7月から放送中のオリジナルTVアニメーション「さよならララ」の映像制作に琵琶湖博物館の学芸 員が協力していることから、令和8年(2026年)8月29日(土)にトークイベント「びわ博… · 2026-08-11
■概要 ・8月1日(土)から琵琶湖博物館水族展示室において、水族トピック展示「ハリヨの稚魚、元気に 生育中!」を開催しています。 ・ハリヨは、滋賀県レッドデータブック2025年版において… · 2026-08-05
■概要 ・7月18日(土)から始まった琵琶湖博物館30周年記念企画展示「博物館はタイムマシン-魚類学者 がみた琵琶湖-」の入場者数が、7月26日(日)に1万人を突破しました。 ・9日目で… · 2026-07-28
■概要 ・テーマは「びわ湖」。子どもから大人まで楽しく学べる体験型イベント「びわ湖わくわくミュージ アム」を琵琶湖博物館環境学習センターと長浜市で活動している団体が連携して開催します! … · 2026-07-23
「湖と人間」をテーマとした琵琶湖博物館は、令和8年(2026年)10月に開館30周年を迎えます。 これを記念して、琵琶湖博物館のシンボルであるトンネル水槽や、ビワコオオナマズ、ツダンスキーゾウの骨格… · 2026-07-22
滋賀県立琵琶湖博物館は開館30周年を記念し、江戸時代から現代までの琵琶湖の魚類研究史を紹介する特別展を開催。シーボルトが収集した標本がオランダから初来日し、学術的にも注目される。 · 2026-07-13
滋賀県立琵琶湖博物館、産業技術総合研究所、福岡病院の共同研究により、人間参加型AIを用いた実用的な花粉自動同定システムの開発に成功。花粉飛散のピークや飛び始めを高精度で把握でき、医療現場と患者に貢献。 · 2026-07-09
■概要 ・本研究では、SNSに投稿された観察写真をきっかけに、中国で1例のみしか記録がなかった寄生バ チ Eupelmus curvator(ナガコバチ科)を日本で初めて記録しました。 … · 2026-07-02
■概要 ・琵琶湖博物館では、県内在住の幼児~高校生世代の個人および環境活動を行う団体を対象に、エコ 活動に関する絵日記や壁新聞作品を募集します。 ・応募作品は、琵琶湖博物館にて、2026… · 2026-07-03
■概要 ・令和8年7月18日(土)から開催予定をしている琵琶湖博物館の第34回企画展示「博物館はタイ ムマシン-魚類学者がみた琵琶湖-」および第33回水族企画展示「シーボルトの江戸参府と日本… · 2026-07-07
■概要 身近な環境に関心を持つ方が環境学習活動の最初の一歩を踏み出す支援や、環境への興味や関心をよ り深める体験型イベントを開催します。 ■詳細 【ワークショップ】 ・開催日時 : … · 2026-06-24
■概要 ・琵琶湖博物館では、「湖と人間」をテーマに、両者のよりよい共存関係の構築を使命とし、この趣 旨に御賛同いただける方々からの御寄附を募集しています。 ・このたび、滋賀県内の4企業様… · 2026-06-23
2026年7月18日から、琵琶湖博物館で『博物館はタイムマシン』展が開催されます。シーボルトが持ち帰った標本や、トキのタイプ標本がオランダから初の里帰りを果たし、琵琶湖の魚類研究の歴史と標本の重要性を… · 2026-06-16
京都大学の研究グループが、大分県宇佐市の約350万年前の地層から発見されたオオサンショウウオ化石を新属新種「アジムオオサンショウウオ」として命名。琵琶湖博物館で6月30日から8月31日まで実物化石が展… · 2026-06-12
YouTuberのマーシー氏が琵琶湖博物館に寄附を行い、2026年5月26日に目録贈呈式を開催する。2022年からの継続的な支援の一環。 · 2026-05-19
石川県でヒゲナガゾウムシ科7種が初記録されました。 · 2026-04-01
2025年4月、滋賀県彦根市の家屋内で、滋賀県では1956年以来69年ぶりとなる北米原産のアメリカアカヘリタマムシが発見されました。住民からの問い合わせをきっかけに琵琶湖博物館が調査したもので、この発… · 2026-05-18
琵琶湖博物館の公式YouTube「びわこのちからチャンネル」の登録者数が3万人を突破しました。 · 2026-03-31
琵琶湖博物館の2026年5月の月間来館者数が61,819人となり、20年ぶりに6万人を突破しました。新水槽のオープンがゴールデンウイークの集客に貢献し、開館30周年の記念事業も展開中です。 · 2026-06-03
琵琶湖博物館のフィールドレポーターが、2026年度第1回調査として「滋賀の漬物調査」を実施している。滋賀県独自の漬物や食文化の変化について、5月1日から7月31日までアンケートへの回答を募集している。 · 2026-06-12
滋賀県彦根市で69年ぶりにアメリカアカヘリタマムシが発見され、2026年5月より琵琶湖博物館で特別展示が行われることが決定しました。 · 2026-05-18
琵琶湖博物館はデジタル琵琶湖博物館とびわはくGISを大幅リニューアルし、電子図鑑や研究資料などのコンテンツを拡充しました · 2026-05-15
琵琶湖博物館は、ウェブサイト「デジタル琵琶湖博物館」と「びわはくGIS」を大幅にリニューアルしました。電子図鑑や3Dモデル、貴重な文献資料などが拡充され、いつでも誰でも滋賀県の生き物や歴史を学べます。… · 2026-05-15
琵琶湖博物館は2026年7月25日から27日まで、高校生を対象とした「夏の珪藻合宿」を初開催します。2泊3日で珪藻の採集から観察、同定、レポート作成までを無料で学べ、宿泊費・食費も無料です。 · 2026-05-13
石川県ふれあい昆虫館の渡部晃平学芸員と福富宏和学芸員、滋賀県立琵琶湖博物館の今田舜介学芸員の研究チームが、石川県でこれまで未発見だったヒゲナガゾウムシ科の7種を新たに発見しました。この研究成果は、公益… · 2026-04-01
石川県でヒゲナガゾウムシ科7種が初記録されました。 · 2026-04-01
琵琶湖博物館の公式YouTube「びわこのちからチャンネル」の登録者数が3万人を突破しました。 · 2026-03-31
石川県でヒゲナガゾウムシ科7種が初記録されました。 · 2026-04-01
琵琶湖博物館は2026年7月25日から27日にかけて、高校生を対象とした無料の「夏の珪藻合宿」を初開催します。珪藻の採集から研究までを3日間で集中的に学び、日本珪藻学会会長らが指導にあたります。参加定… · 2026-05-13