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(中央社記者呉書緯台北25日電)国防部によると、昨日午前6時から本日午前6時までの間に、中国共産党の軍用機8機と軍艦7隻、合計15機(隻)が台湾海峡周辺で活動を継続していることを確認し、国軍は厳密に監視・対応している。

国防部が本日発表した「中国人民解放軍台湾海峡周辺空域活動概要図」によると、国軍は昨日午前9時35分から午後5時5分までの間、台湾海峡空域で中国共産党の主力戦闘機および補助戦闘機8機を確認した。

国防部は、国軍が任務機、艦艇、および沿岸ミサイルシステムを運用して厳密に監視・対応していると指摘した。(編集:翟思嘉)1150425

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FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:中央社 CNA
  • 分類:ニュース
  • 製品・サービス:国防監視システム / 地対空ミサイル