中央通信 (中央社・台北14日電)台北株式市場はきょう終値で377.25ポイント上昇し、41751.75ポイントで引けた。5月限の台湾株価指数先物は41608ポイントで取引を終え、160ポイント上昇した。現物指数と比べると、143.75ポイントの逆ざやとなった。 台湾先物取引所が定めた直近2カ月の指数先物契約の寄り付き参考価格は、5月限が41448ポイント、6月限が41576ポイント。 台湾株式市場はきょう終値で377.25ポイント上昇し、41751.75ポイントで引け、売買代金は新台湾ドル1兆2167億7800万元だった。 5月限の台湾株価指数先物は41608ポイントで取引を終え、160ポイント上昇、出来高は7万951枚。6月限は41748ポイントで取引を終え、172ポイント上昇、出来高は1510枚だった。実際の終値は台湾先物取引所の公告に準じる。1150514 事実とともに立つ選択を。あなたの一つひとつの支援が、報道の自由を守る力になります。 中央社の「一手新聞」アプリをダウンロードして、最新ニュースをリアルタイムで把握できます。 本サイトの文章、画像、音声・動画は、許可なく転載、公開放送、公開送信および利用することはできません。
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- 出典:中央社 CNA
- 分類:ニュース