(台北 19日 中央社記者 江明晏)台湾株式市場は本日安寄りし、朝方に180ポイント以上下落した後、一時プラスに転じ、40750ポイント付近で変動する展開となった。TSMCは20元安の2220元(-0.89%)と軟調。一方、Larganは再びストップ高をつけ、鴻海は1%以上、UMCは3%以上上昇した。PCB関連銘柄が反発し、TUCは2%以上、GCEとUnimicronは5%以上上昇した。メモリー関連銘柄は下落した。

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  • 出典:中央社 CNA
  • 分類:市場動態