(中央社東京20日総合外電報導)国債利回りの上昇と根強いインフレ懸念が、米国のトランプ大統領によるイラン攻撃の再示唆ですでに動揺していた投資家心理をさらに悪化させ、日本の東京株式市場は本日、下落して引けた。日経平均株価は746.18ポイント(1.23%)安の59804.41ポイントで取引を終えた。東証株価指数(TOPIX)は59.02ポイント(1.53%)安の3791.65ポイントだった。(翻訳:張曉雯)1150520
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- 出典:中央社 CNA
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