台湾株式市場は本日、1347.39ポイント高の41368.21ポイントで取引を終え、売買代金は1兆129.31億台湾元に達した。三大法人投資家である外資および中国大陸の投資家、投資信託、自己勘定で取引する証券ディーラーはいずれも買い越しとなり、合計で850.5億元の買い越しとなった。内訳は、ディーラーが195.96億元、投資信託が51.14億元の買い越しであった。外資および中国大陸の投資家は603.40億元を買い越し、これは史上9番目の規模となる。
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- 出典:中央社 CNA
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