モンゴルで開催されているアジアテコンドー選手権大会で、台湾の張芮恩選手が本日、女子62kg級の決勝戦に臨んだ。中国の強豪である駱宗詩選手との激戦を3ラウンドにわたって繰り広げ、最終的に2対1で競り勝ち、金メダルを獲得した。これにより、台湾チームは今大会で2つ目の金メダルを手にした。

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  • 出典:中央社 CNA
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