株式会社ENGINE(所在地:東京都足立区、代表取締役:久保田徹朗)は、日本初のタクシー映画祭「TAXIATER」の開催に先駆け、本日より上映作品の予告映像を公開します。あわせて、豪華出演者・制作陣が一堂に会する公開記念イベントを8月5日(水)に開催することを決定し、本日より一般観覧者100名の募集を開始します。更にアプリで呼べる限定100台の走る映画館「TAXIATER」の運行や、先着5,000名へのオリジナル乗車証明証の配布等、タクシー映画祭ならではの映画体験を展開します。

「TAXIATER」は、8月5日「タクシーの日」を記念して開催される日本初のタクシー映画祭です。2026年8月3日(月)から1週間、東京23区を中心に走行する限定100台の走る映画館「TAXIATER」でアカデミー賞級の豪華制作陣が手掛ける撮り下ろしの短編映画3作品を上映します。更に、8月15日(土)-8月29日(土)の期間限定で、池袋・渋谷・下北沢の都内3館で、全作品の同時上映を行う劇場上映(舞台挨拶・特別対談付き)を開催します。

上映作品は以下の通りです。

『世界は美しいと誰かが言った』(主演:久保史緒里、監督:中川龍太郎) 『まるくてしかく』(主演:大沢一菜、監督:小宮山菜子) 『Parallel Parking』(主演:林裕太・岸本加世子、監督:長島翔)

また、8月5日(水)17:00-18:00にはTOKYO FMホールにて公開記念イベントを開催します。一般観覧者100名を先着順で募集します(締切:2026年7月31日(金)19:00まで)。参加者には花王製品(衣料用洗剤、柔軟剤、食器用洗剤のいずれか)がプレゼントされます。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 製品・サービス:TAXIATER / 世界は美しいと誰かが言った