株式会社ファミリーマートは、2026年9月に創立45周年を迎えます。このたび、物価高騰が続く中、家計管理への意識が高まるこの時期に、プライベートブランド「ファミマル」の冷凍食品から、手頃な価格で本格的な味わいを楽しめる「家計を支えるベストイレブン」を発表します。スポーツ観戦が盛り上がる時期にあわせ、ファミマルブランド担当者が11品を厳選しました。

さらに、新商品として東京・銀座の高級イタリアンレストラン「Ristorante Shin Harada」原田慎次シェフ監修の冷凍パスタ「牛挽肉のボロネーゼ」458円(税込494円)を、2026年6月2日(火)から全国のファミリーマート約16,400店にて発売いたします。

物価高で支持が拡大 “コスパ”で選ばれる冷凍食品 近年、冷凍食品は味や品質の進化により、“日常的に選ばれる食事”として存在感を高めています。調査によると、物価上昇下で購入量が増えた食品の1位が冷凍食品であり、そのイメージとして「合理的・賢い選択」が最も高く、コストパフォーマンスが支持されています。(※1 一般社団法人 日本冷凍食品協会 調べ)

ファミリーマートの冷凍商品販売データ ファミリーマートでは、冷凍食品の売上は直近10年間で約2.8倍に成長。過去3年間(2023年2025年)の販売データでは、いずれの年も4月以降に売上が伸長し、夏場にかけてピークを迎える傾向にあります。ゴールデンウィーク明けには食費を見直す動きも見られることから、コストパフォーマンスとおいしさを両立した冷凍食品へのニーズに応えます。

ファミマルブランド担当が選んだ“家計を支えるベストイレブン” <NO1>胃袋をねじ伏せる「重戦車ストライカー」 【商品名】元祖スタミナ満点らーめん すず鬼監修 スタ満まぜそば 【価格】298円(税込321円) 【内容】「元祖スタミナ満点らーめん すず鬼」監修のまぜそば。食べごたえ抜群の極太麺、にんにくのガツンと感、アブラ・玉ねぎの甘さが特徴です。

<NO2>香りと痺れで翻弄する「絶対的エース」 【商品名】もちっと麺と濃厚だれの汁なし担々麺 【価格】298円(税込321円) 【内容】肉の旨みとごまの濃厚さが特徴の担々ダレが、もちっと食感の麺によく絡む汁なし担々麺。別添の花椒パック付きです。

<NO3>旨みの連鎖でゴールを奪う「強襲のアタッカー」 【商品名】麺屋こころ監修台湾まぜそば 【価格】298円(税込321円) 【内容】台湾まぜそばの名店「麺屋こころ」監修商品。もちもちとした太麺に、さば・いわしなどの魚粉の旨みが特徴。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:キャンペーン
  • 関連組織:ファミリーマート / Ristorante Shin Harada / 元祖スタミナ満点らーめん すず鬼
  • 製品・サービス:ファミマル / 牛挽肉のボロネーゼ