株式会社Gloture(グローチャー)は近未来のライフスタイルを提案するショップを運営しております。

この度、「美」の流儀を貫くモバイルバッテリー第四弾、「MiroPower Air」のクラウドファンディングを2026年4月3日より開始しますことをお知らせします。

◾️プロジェクト概要

クラウドファンディングにて、公開直後72時間限定割32%オフ!

プロジェクト期間

2026年4月3日 〜 4月30日

プラットフォーム

GREEN FUNDING

キャンペーンURL

https://greenfunding.jp/gloture/projects/9346

◾️プロジェクト紹介

モバイルバッテリーを単なる「予備の電源」だとは考えていません。 それは、現代のライフスタイルにおいて、スマートフォン以上に片時も離さず持ち歩く、最もパーソナルなパートナーではないでしょうか。

だからこそ、機能が優れているだけでは足りない。 「MiroPower Air」(マイロパワー・エアー)は、最先端のエンジニアリングと洗練された美学が交差する場所に生まれました。

手にするたびに指先に伝わる冷冽なアルミの質感、光を透かし、周囲の景色を深く吸い込むセラミックガラスの艶。そして、過酷な日常を軽やかに超えていく圧倒的な強さ。

一分一秒の充電を、ただの作業から「心地よい体験」へと昇華させる。 モバイルバッテリーの既成概念を塗り替える、次世代のスタンダードがここに結実しました。

・ セラミックシールドガラスxフルアルミ合金フレームの高耐久ハイブリッド構造で、キズや衝撃に強い設計

・ 最大745Wh/Lの高性能バッテリーセル採用で、薄型設計と十分な容量を両立

・ 知能が司るデュアルコア制御により、効率的で安定した充電をサポート

・ 表面温度を35.5℃以下に抑えるスマート温度制御で、発熱を抑えた安定給電に配慮

・ 「N54高強度マグネット」と二層64ターンの純銅コイルにより、優れた装着感を確保

◾️触れるたび、強さと美しさに惚れ直す。超セラミックガラス × フルアルミフレーム

毎日持ち歩き、何度も手にするモバイルバッテリー。だからこそ、工芸品のような美しさと、道具としてのタフさは妥協したくない。 そんな想いを形にしたのが「MiroPower Air」です。

MiroPower Airがまとうのは、超セラミックシールドガラス。一般的な強化ガラスを遥かに凌ぐ、3倍以上の表面硬度を誇ります。

ミニマルで透き通るような外観を保ったまま、カバンの中での擦れや日常の衝撃を軽やかに受け流す。

その内側には0.2mmの強化スチール層を密着させ、薄さと耐衝撃性を極限まで突き詰めました。

さらに、その骨格にはフルアルミ合金フレームを採用。目に見えない内部構造から剛性を高めることで、従来のアルミ外装に比べ約2倍の強度を確保しました。 ただ美しいだけじゃない。日々の過酷な使用にも耐えうる「堅牢な美」が、ここには宿っています。

◾️限界まで薄く、どこまでもパワフル。ATL製コバルト酸リチウムバッテリー

スマートフォンの進化に歩調を合わせるように、中身の「セル」にも最高峰の技術を詰め込みました。

MiroPower Airが心臓部に選んだのは、世界的な実績を持つATL製の「コバルト酸リチウムバッテリー」です。 一般的なリチウムポリマー電池と比べ、最大745Wh/Lという圧倒的なエネルギー密度を実現。

これにより、頼もしい容量はそのままに、5000mAhモデルを7.1mm、10000mAhを12.8mmの驚くほどの薄型・軽量化を叶えました。

この力をコントロールするのは、贅沢な「デュアルコアチップ」構成です。 ただの予備電源ではなく、あなたのスマートライフを支える「信頼のインフラ」でありたい。そんな願いがこの薄さに詰まっています。

・Southchip: ワイヤレス充電のスペシャリスト。淀みのない電力伝送と、効率的なエネルギー管理を司ります。

・Injoinic: 大手メーカーも信頼を寄せる、充電制御の精鋭。一分一秒の充電精度を高め、あなたの大切なデバイスを優しく、かつ確実にサポートします。

◾️熱を忘れる、心地よい充電体験。35.5℃以下のスマート温度制御

「充電しながら使うと、熱くなるのが心配……」そんな不安を、最新の電源制御システムが解消します。

MiroPower Airは、15Wのワイヤレス充電時でも、表面温度を最大35.5℃以内に抑える設計にたどり着きました。 人肌に近い温度を保つことで、スマートフォンのバッテリー寿命への負担を抑え、手に持った時の不快感もありません。

知能を司る「温度制御チップ」は、あなたの使用状況をリアルタイムで監視。 スマートフォンを使用している間は、電力負荷と発熱を賢く調整し、必要に応じて外部電源モードへと切り替えます。

本体を直接駆動させるような効率的な電源管理により、熱によるパフォーマンス低下を防ぎ、安心感のある使い心地をキープします。

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FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
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