阪急阪神ホールディングスグループでは、7月18日(土)~8月22日(土)の夏休み期間中に、夢の実現や新たなチャレンジに取り組む小学生を応援する体験学習プログラム「阪急阪神 ゆめ・まちチャレンジ隊2026」を開催するにあたり、参加者を募集します。本プログラムは2010年度から開催されており、累計で19万人を超える方々にご応募をいただいています。今回は、37種の体験学習プログラムを実施します。具体的には、阪急電鉄・阪神電気鉄道それぞれの車庫の見学や、宝塚ホテルやザ・リッツ・カールトン大阪での調理体験など、人気のプログラムを今年も実施するほか、宝塚歌劇のオフィシャルショップのスタッフ体験、ラジオ出演、ケーブルテレビの番組づくりなど、多数のプログラムが登場します。また、今回初めて開催する「お仕事ビンゴ」は、駅で配布するビンゴカードに記載のお仕事を街で見つけたり、調べたりして、ビンゴを完成させることで、街を支える多様なお仕事について学べる企画です。ビンゴカードは、阪急電鉄の大阪梅田駅・十三駅・西宮北口駅・神戸三宮駅・川西能勢口駅・宝塚駅・高槻市駅・京都河原町駅、阪神電気鉄道の大阪梅田駅・甲子園駅・神戸三宮駅にて、7月18日(土)から配布を開始し、事前応募なしで誰でも気軽にご参加いただけます。本プログラムの開催が、将来を担う小学生にとって、さまざまな職業に興味や関心を持ち、将来の夢を考えるきっかけになればと願っています。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
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