新卒オファー型就活サービス「OfferBox(オファーボックス)」を運営する株式会社i-plug(本社:大阪市北区、代表取締役 CEO:中野智哉)は、2028年卒業予定学生(以下、「28卒学生」)と企業を対象に、夏期インターンシップに関する調査を実施しました。

調査トピックス ・28卒学生の99.0%が「夏期インターンシップに参加したい」と回答 ・28卒学生の89.5%が「インターンシップの選考結果が本選考の合否に影響すると思う」と回答 ・事前選考で不合格になった場合、本選考を「受ける」と答えた学生は57.8%にとどまる。夏期インターンでの合否が本選考に挑戦する心理的ハードルに影響している可能性も ・企業の68.6%が「夏期インターンシップを開催予定」と回答 ・事前選考の不合格が本選考の合否に「影響しない」と回答した企業は55.5%。 学生の認識との間に意識のギャップあり

(中略:調査詳細データは省略)

OfferBoxは企業から学生にオファーを送る新卒採用サービスです。企業は「会いたい学生」の情報を検索して効率的にアプローチができます。学生は、知らない企業や業界からのオファーにより自身の可能性を拡げることが可能です。当サービスは、オファー型、逆求人型、ダイレクトリクルーティング、スカウト型サービスなどと呼ばれています。

OfferBoxにおける2027年卒業予定学生は240,800名以上が登録。企業側では累計22,631社が登録しています。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:survey_report
  • 関連組織:i-plug / OfferBox