岸井ゆきのが、第79回カンヌ国際映画祭の「すべて真夜中の恋人たち」の上映会にルイ·ヴィトンを着用し登場しました。
岸井ゆきのは、ヒップラインがふんわりと広がったピンクのビスチェドレスに、メタリックなサンダルを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドをあしらったブレスレット「タンブラー」、さらにメゾンのハイジュエリー·コレクション「ミシカ」の「コンクエスト」より、4.05カラットのLV モノグラムスターカットファンシーインテンスイエローダイヤモンドをセットしたリングと、それぞれ1.23カラットのLV モノグラムスターカットダイヤモンドを2石あしらったピアスも着用しました。
ルイ·ヴィトンについて 1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。伝統を重んじながら、プレタポルテ、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきた製品は、ルイ·ヴィトンのクラフツマンシップの証となっています。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:イベント
- 原文内の日付:第79回カンヌ国際映画祭
- 製品・サービス:ビスチェドレス / ブレスレット「タンブラー」