セレブリティの登場 第79回カンヌ国際映画祭に、レア・セドゥ、レナーテ・レインスヴェ、ロマヌ・ド・スタバンラス、アントワーヌ・レナルツなどがルイ・ヴィトンを着用し登場しました。

レア・セドゥ 「L'INCONNUE(原題)」の上映会にカスタムメイドスリーピースのオーダーメイドアンサンブル、ホワイトシャツとネクタイ、ブラックのサテンパンプスを着用しました。また、ハイジュエリーコレクション「アウェイクンド ハンズ アウェイクンド マインズ」のリング「フレカンス」、ファインジュエリーのピアス「LV ダイヤモンド」とイヤーカフ「イディール ブロッサム」を合わせました。フォトコールでは、ホワイトのしわ加工ビニールジャケットとスカート、ブラックレザーパンプスを着用しました。

レナーテ・レインスヴェ 「すべて真夜中の恋人たち」の上映会に、アシンメトリーなカットオフのホワイトのシルクドレスとサテンサンダルを着用。ハイジュエリー「ミシカ」のブレスレット「トーテム」とリング「フォーチュン」を合わせました。フォトコールでは、ブラックのウールブレザー、ライトブルーシャツ、ブルースカートとブーツを着用しました。

ロマヌ・ド・スタバンラス 「すべて真夜中の恋人たち」の上映会に、全面シルバーの刺繍入りスパンコールジャンプスーツとブラックレザーパンプスを着用。ファインジュエリー「ル ダミエ ドゥ ルイ・ヴィトン」のブレスレットとリングを合わせました。メイクは「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン」を使用しました。

アントワーヌ・レナルツ 「Garance(原題)」のプレミアに、ネイビーブルーのタキシードジャケットとトラウザーズ、ライトピンクシャツ、ボウタイ、エナメルレザーのダービーシューズを着用。フォトコールでは、ブラウンのスエードジャケットとチェルシーブーツなどを着用しました。

ルイ・ヴィトンについて 1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、独自の技術と品質で旅の真髄を追求してきました。伝統と歴史を重んじつつ、プレタポルテやジュエリー、ビューティーなど多岐にわたる分野を開拓しています。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:ニュース
  • 原文内の日付:第79回カンヌ国際映画祭
  • 製品・サービス:ハイジュエリー / ファインジュエリー