大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行業員 CEO:竹内啓)は、過去最大級の居住満足度調査を行い、「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<栃木県版>」「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<栃木県版>」として集計しました。「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2026<栃木県版>」 主なポイント。住みここち1位は下都賀郡壬生町。2位宇都宮市、3位河内郡上三川町。○下都賀郡壬生町が1位。県央南部に位置する県内で最も人口の多い町です。古くは、日光西街道の宿場町、壬生藩の城下町として栄え、かつてはおもちゃ工場を誘致して工業団地を開発したことから、「おもちゃのまち」という地名も存在します。コストコや大学病院などが揃い、4つの東武線の駅や北関東自動車道の壬生ICもあるため、交通利便性も高いエリアです。○トップ3のうち2つは郡部の「町」。1位の下都賀郡壬生町、3位の河内郡上三川町と、トップ3のうち2つが郡部に属する町という結果となっています。「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2026<栃木県版>」 主なポイント。住みたい街トップ2は4年連続で1位宇都宮市、2位東京23区。3位は2年連続でさいたま市。○1位は4年連続で宇都宮市。宇都宮市が、4年連続で1位です。2位も、4年連続で東京23区です。3位は、2年連続でさいたま市です。4位は2年連続で神奈川県横浜市、5位は昨年6位だった小山市で、1位の宇都宮市と5位小山市以外は県外の自治体がランクインしています。○今住んでいる街の肯定派は79.1%。調査概要:栃木県居住の20歳以上の男女、2022年~2026年合計11,460名を対象に集計。調査企画・設問設計・分析:大東建託賃貸未来研究所 宗 健(フェロー)。
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- 出典:PR TIMES
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