衣食住に関わるオリジナル商品を展開するライフソリューションブランドKEYUCA(本社:東京都中央区、代表:河崎淳三郎)は、暑熱対策に向けたアイテムを販売します。これに合わせ、全国の10〜60代の男女300名を対象とした「梅雨型熱中症」に関する意識調査を実施しました。調査結果では、「まだ大丈夫」という心理的油断や対策への迷いから、必要性を感じながらも行動できていない実態が浮き彫りになりました。気象の二季化が進み、5月ですでに真夏日を記録する今、従来の「本格的な夏になってから」という対策では不十分です。
特に湿度の高い梅雨時期の「梅雨型熱中症」への警戒が重要ですが、認知度は約46%に留まっています。また、対策が必要だと感じつつも準備が遅れる消費者が多く、その背景には「対策グッズがかさばる」「重い」といった持ち歩きストレスがあります。KEYUCAは、身体づくり(暑熱順化)よりも手軽な、機能性アイテムを活用した『暑熱対策ソリューション』を提案します。ポイントは「逃がす」「冷やす」「遮る」。
「熱を逃がす」対策として、吸水速乾素材でサラサラした着用感が続く「H_サラサラ汗取りプラスキャミップ(2,900円)」や、シアー素材でUVカット・吸水速乾機能を備えた「UVシアーロングカーディガン(2,990円)」を展開。さらに、衣服内に直接風を送れる「3wayボディファンミニ(2,980円)」など、生活をアップデートするラインナップを取り揃えています。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:新製品
- 製品・サービス:H_サラサラ汗取りプラスキャミップ / UVシアーロングカーディガン