グローバルビジネス誌Forbes JAPAN(発行元:リンクタイズ株式会社、発行人:上野研統)の2026年7月号は、ビリオネアランキング特集です。
本誌概要
フォーブス恒例、年に一度のビリオネアランキングを発表します。
今回はビリオネアたちの習慣の一つ、「ノート」に着目しました。一体、何を書いていて、それを何に使っているのか。成功者たちの「見えない舞台裏」に迫ります。
また、ラッパー、Dr.Dreがどうやって10億ドルの実業家になったのか、独占インタビューを掲載。
第2特集では、「CMOは必要か?AI時代のマーケティング新潮流」など、マーケティングの大きな変化として、資生堂やノバセルのインタビューをはじめ、徹底考察します。
第3特集は創業3年未満のスタートアップのアワード「ライジングスター2026」の受賞者の横顔や、「新しい戦い方」を総力取材しています。
今月の特集
第一特集 世界のビリオネアランキング
史上初の「1兆ドル長者」に迫るイーロン・マスクをはじめとした億万長者たちの2026年版最新リストを公開。表紙を飾るU-NEXT HOLDINGS代表取締役社長CEO・宇野康秀を成功に導いた「アイデアノート」や、孫正義、柳井正ら日本のビリオネアが実践するノート活用術を紹介。さらにウォーレン・バフェットら偉大な投資家たちの習慣など、富を築く者たちの哲学とルーティンを紐解きます。
第二特集 経営とマーケティングの新しい関係性
AIとデータ活用の進化によって、マーケティングは世界中で新たな転換点を迎えました。マーケティングの権限はますます分散、拡散、民主化され、ブランド構築は企業内外のあらゆるステークホルダーが共同で行う営みとなっています。そのような中でCMOをはじめとするマーケティングリーダーの役割は、より経営の中核を担う存在へとアップグレードされています。国内外の最新潮流から経営とマーケティングの新しい関係性を探ります。
第三特集 RISING STAR 2026
Forbes JAPANが創業3年以内のスタートアップ起業家を応援するプロジェクト「RISING STAR」を始動して8年。資金調達シーンの二極化やAIネイティブの登場、国策との共闘という地殻変動が起きる中で、起業家たちの戦い方は今、根底から変わりつつあります。シード・アーリー期のスタートアップを取り巻く環境の大転換に追いました。
Forbes JAPAN 編集長 藤吉 雅春 コメント
ビジネスで成功を収めた人たちは、毎日使うノートに何を書き続けているのか。ノートを習慣にあげる人は多いのですが、成功する人とそうでない人はノートの使い方が違うのか?という疑問を解くために、ランキング上位の人たちがインタビューの際に語ったことを徹底解剖して、習慣化とノートの中身についてレポートしました。
媒体概要 媒体名:フォーブス ジャパン 刊行形態:月刊(毎月25日発売) 発行部数:80,000部 判型:A4変形/無線綴じ 総ページ:150ページ前後 定価:1200円(税込) 発行元:リンクタイズ株式会社 発売元:株式会社プレジデント社 編集長:藤吉 雅春 発行人:上野 研統
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:ニュース
- 関連組織:リンクタイズ株式会社 / U-NEXT HOLDINGS / ノバセル
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