井筒まい泉株式会社(本社:東京都港区、代表:千 大輔)は2026年8月26日(水)より「安曇野産茎わさびの巻きかつ」の販売を開始します。また、同日に「秋のミックスフライ弁当」も販売いたします。

わさびと大葉が香る、爽やかな巻きかつが今年も登場

まい泉で人気の「巻きかつ」に、わさびを組み合わせた「安曇野産茎わさびの巻きかつ」が、今年も期間限定で登場します。塩だれで和えた安曇野産の「茎わさび」を、大葉と一緒に豚肉で巻いた一品です。加熱することで辛みを抑えられ、風味が増し食べやすい仕立てになっています。茎わさびの爽やかな風味が暑い時期にぴったりです。そのままでも、醤油をつけて召し上がっても美味しくお召し上がりいただけます。

商品名 :安曇野産茎わさびの巻きかつ

主要指標 — KEY FIGURES

70
全国のデパ地下やエキナカの直営販売店約70店
13
レストラン13店

販売価格:405円(税込)

販売期間:2026年8月26日(水)~9月29日(火)予定

販売店 :全国直営販売店にて販売

※エキュート秋葉原店および、揚げ物の取扱いがない店舗では販売しておりません。

※店舗検索はこちら https://mai-sen.com/shop/#shopsearch

<安曇野産のわさび>

北アルプスの湧水が育む長野県・安曇野産のわさびはその豊かな香りと、爽やかな辛味が特徴。「安曇野産茎わさびの巻きかつ」では、シャキシャキ食感の「茎わさび」をごま油・にんにくなどと合わせて塩だれ和えにして使用しています。香りと食感が楽しめる夏にぴったりの巻きかつです。

安曇野産茎わさびの巻きかつが入った「秋のミックスフライ弁当」も登場

まい泉では、季節ごとの味わいをお楽しみいただける期間限定のお弁当をご用意しております。8月26日(水)より登場する「秋のミックスフライ弁当」は、爽やかな香りが特徴の「安曇野産茎わさびの巻きかつ」に、まい泉の人気定番「ヒレひとくちかつ」と「エビフライ」を詰め合わせた、ボリュームのある一品です。季節の味わいと定番の美味しさ、どちらも楽しみたい方におすすめです。

商品名 :秋のミックスフライ弁当

販売価格:1,242円(税込)

販売期間:2026年8月26日(水)~9月29日(火)予定

販売店 :全国直営販売店にて販売

※エキュート秋葉原店および、揚げ物の取扱いがない店舗では販売しておりません。

まい泉のこだわり

豚肉 世界中から取り寄せた豚肉を毎日毎日チェックして、合格した豚肉のみを使用。筋を引き、叩いて肉の繊維をほぐします。手間隙のかかる作業ですが手抜きはできません。1本の筋の切り損ないが揚げた時の肉の形を崩し、またお召し上がり頂く際の食感を変えてしまうからです。

パン粉と揚げ油 パン粉は、指定レシピで焼いたパンから毎日作った生パン粉を使用しています。市販のものとは中身・大きさ・形状が異なる、まい泉独特のパン粉です。そして揚げ油もまい泉の特注品。加熱時間を調節しながら、丁寧に揚げていきます。艶があり、カラッと、そしてふわっと花が咲くような衣の広がり、これをまい泉では『剣立ち』と呼び、まい泉のとんかつの自慢です。

ソース まい泉では現在、甘口・辛口・サンド用・黒豚用の4種類のソースを製造しています。

基本的なレシピは創業当時のまま、新鮮な野菜や果物を材料に、創業者のこだわりを受け継いだ熟練の職人が丁寧に味を確認しながら調合しています。

井筒まい泉株式会社について

とんかつ まい泉は1965年の創業以来、「箸で切れるやわらかなとんかつ」にこだわり、お子様からご年配の方まで皆様に美味しく召し上がっていただくための努力を続けてまいりました。「お客様の美味しい笑顔のために」を企業理念とし、全国のデパ地下やエキナカの直営販売店約70店、レストラン13店のほか、卸事業、ケータリング事業、EC販売も展開しています。

【会社概要】

社名:井筒まい泉株式会社

本社所在地:東京都港区北青山2丁目12-5 KRT青山2階

設立:1965年11月

代表取締役:千 大輔

事業内容:レストラン事業、百貨店・商業施設等での直営販売事業

デリバリー事業、卸販売、通販事業、海外事業

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新商品
  • 関連組織:井筒まい泉株式会社