IoT/DXプラットフォーム「MEEQ」を提供するミーク株式会社は、2026年6月10日から12日まで幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」(小間番号:5F32)に、ソニービズネットワークス株式会社と共同出展することを発表した。ミークの出展ブースでは、直感的なコンソールでIoT回線を購入・管理できる「MEEQ」のほか、NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIの3回線を1つの閉域網に収容し、機密情報の漏洩を防ぐセキュアな「3キャリア統合モバイル閉域サービス」を中心に紹介する。これによりAI活用に不可欠なセキュア通信環境の構築手法を具体的に示す。また、ソニービズネットワークスからは、通信速度上下最大10Gbpsで月額25,700円(税別)からの法人向け高速インターネット接続サービス「NUROアクセス 10G」、およびAWSの導入から運用・保守までを総合支援する「マネージドクラウド with AWS」を展示する。ミークは月額143円(税込)からの高品質な回線を提供するトリプルキャリア対応MVNE事業者であり、本イベントを通じて企業やIoT事業者のDX推進を強力に支援する。問い合わせはミーク営業本部(03-4226-3119 / [email protected])まで。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:IoT