MIRARTHホールディングス株式会社のグループ会社である株式会社タカラレーベンと、名鉄都市開発株式会社は、6月5日より愛知県名古屋市において「レーベン御器所 M's TOWER」の販売を開始いたしました。
本物件は、名古屋市営地下鉄桜通線・鶴舞線「御器所」駅(2番出入口)徒歩3分に位置する、昭和区最高層・最大級の再開発プロジェクトです。1LDK(44.29㎡)~3LDK(134.65㎡)まで、多様なライフスタイルに対応する豊富な全16プランをご用意しました。なかでも上層階の4タイプは、特別仕様の高機能設備を設けたプレミアム住戸としてプランニングしており、一歩上の洗練された住空間が日々の暮らしに格別な充足感をもたらします。
本物件の特長 (1)階下に「西友」を擁する、名古屋市初の大型商業施設直上一体タワーレジデンス (2)都心に寄り添う、由緒ある「昭和区御器所」立地 (3)昭和区最高層・最大級、格式高い共用空間を誇る新たなランドマーク
階下に「西友」を擁する、名古屋市初の大型商業施設直上一体タワーレジデンス 計画地は、2022年に閉店した「西友 御器所店」が美しく生まれ変わる場所です。その上層に、名古屋市初となる大型商業施設直上一体再開発の地上17階建・全142邸のタワーレジデンスが誕生します。階下には新店舗となる「西友 御器所店」が入り、エレベーターを降りるだけで日々の買い物が完結します。天候を気にせずいつでも買い出しに行けるため、ストレスフリーな日常が始まります。また、商業施設直上という高い利便性を確保しながらも、レジデンスのエントランスを前面道路からセットバックさせることで、セキュリティやプライバシーに配慮しました。
都心に寄り添う、由緒ある「昭和区御器所」立地 昭和区御器所は、1900年以上の歴史をもつ熱田神宮の「御器(焼き物)」をつくる神領だったことが、その地名の由来と言われています。由緒ある歴史を育むこの地は、今も往時の品格を携えるとともに、「名古屋」駅へ直通15分という優れたアクセス性を備えています。さらに、昭和区役所を擁する行政の中心地として、暮らしの利便性や安心感に満ちた邸宅街です。
昭和区最高層・最大級、格式高い共用空間を誇る新たなランドマーク この地の新たな象徴にふさわしいレジデンスとして、時を経ても先進性を失わない、普遍の美しさを湛えるデザインを追求しました。外観は、格調高い基壇部のゲートデザインと空へ伸びゆく美しいフォルムにより、エリアの象徴となるスタイリッシュな佇まいを構築します。
空間設計には、二層吹き抜けの開放的なエントランスホールや、天然石を配したオーナーズラウンジ、ゲストルームなどを設け、邸宅としての品格を表現しています。さらに、内廊下設計を採用することで、高いプライバシー性と防犯性を確保し、風雨にさらされない快適なアプローチを叶えます。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:新製品
- 関連組織:MIRARTHホールディングス株式会社 / 株式会社タカラレーベン
- 製品・サービス:レーベン御器所 M's TOWER