令和8年熊本地震への支援活動について
このたびの熊本地震において、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。 株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区)は被災者の… · 2026-08-05
このたびの熊本地震において、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。 株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区)は被災者の… · 2026-08-05
株式会社日立製作所 株式会社商船三井 日本航空株式会社 株式会社日立製作所(以下「日立」)、株式会社商船三井(以下「商船三井」)および日本航空株式会社(以下「JAL」)の3社は、海水中に溶け込ん… · 2026-08-04
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は商船三井ミュージアム「ふねしる」(註1)において、現役の弊社航海士・機関士による船員のお仕事紹介イベント「船教室~船員さんのおし… · 2026-08-03
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は統合報告書「MOL REPORT 2026」を発行しました。 URL: 統合報告書 MOL REPORT | IR資料室 |… · 2026-07-31
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、邦船社としては初めてとなる(※)TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース、註1)およびTNFD(自然関連財務情報開示タスク… · 2026-07-30
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、大和チエン工業株式会社および商船三井テクノトレード株式会社と共同で、自動車船の船内において、一時的に自力走行が困難となった車両… · 2026-07-22
大型商船向け水素燃料エンジンの陸上運転が世界で初めて開始され、実船実証へ加速。 · 2026-03-28
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、内閣府総合海洋政策本部(註1)、国土交通省、公益財団法人日本財団の共催により7月20日(月・祝)に東京国際クルーズターミナルに… · 2026-07-21
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、ESG(環境・社会・ガバナンス)投資の代表的な指数である以下の5つのインデックスに継続選定 されました。 FTSE4Good… · 2026-07-17
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、商船三井ミュージアム「ふねしる」(註1、以下「ふねしる」)にて、開業1周年を記念したふねしるオリジナル御船印(限定300枚)を… · 2026-07-17
大型商船向け水素燃料エンジンの陸上運転が世界で初めて開始され、実船実証へ加速。 · 2026-03-28
株式会社商船三井は、スイスのエネルギー企業Axpoとの新たなターム契約を通じ、LNG燃料自動車船向けのバイオLNG燃料供給を地中海地域(スペインのマラガ港、バルセロナ港)へ拡大した。これは北西欧州での… · 2026-06-18
商船三井はJERAと低炭素アンモニア輸送のためのVLGC2隻の長期定期用船契約を締結しました。2029年頃より米国ルイジアナ州で製造される低炭素アンモニアを碧南火力発電所へ輸送し、日本初の大規模な低炭… · 2026-06-18
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、商船三井ミュージアム「ふねしる」(註1)にて、2026年7月25日(土)・26日(日)の2日間、夏休み特別イベント『とっても … · 2026-06-30
株式会社商船三井 日本アイ・ビー・エム株式会社 株式会社商船三井(本社:東京都港区、社長:田村 城太郎、以下「当社」)と日本アイ・ビ… · 2026-07-01
株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、商船三井ミュージアム「ふねしる」(註1、以下「ふねしる」)にて、ふねしる開業1周年を記念した特別展『せんいんになろう展』を、2… · 2026-07-07
商船三井が経営計画「BLUE ACTION 2035」のPhase 2を2026年4月に始動。 · 2026-03-31
商船三井ら、MEGURI2040で自動運航船4隻が国交省認証を取得し商用運航を開始。 · 2026-03-30
商船三井が世界最大級のエネルギー会議「CERAWeek 2026」に日本の海運会社として唯一協賛・参加。 · 2026-03-30
商船三井と日立グループが、中古船を改造した浮体式データセンター(FDC)の共同開発を開始。 · 2026-03-30
商船三井と日立グループが、中古船を改造した浮体式データセンター(FDC)の共同開発を開始。 · 2026-03-30
商船三井と日立グループが、中古船を改造した浮体式データセンター(FDC)の共同開発を開始。 · 2026-03-30
商船三井が大阪市住之江区と雇用・教育支援で連携協定を締結。 · 2026-03-27
商船三井は、フィリピン・ミンダナオ島で発生した地震の被災者支援と復興のために、5万米ドルの義援金を拠出し、グループ役職員の募金活動も実施すると発表しました。 · 2026-06-17
商船三井クルーズのクルーズ船「にっぽん丸」が35年の歴史に幕を閉じ、横浜港で引退セレモニーが開催されました。今後は「MITSUI OCEAN FUJI」と2026年9月就航の「MITSUI OCEAN… · 2026-05-11
商船三井、将来宇宙輸送システム、常石ソリューションズ東京ベイの3社は、無人・自律運航型ロケット洋上回収船の基本設計について、米国船級協会(ABS)より基本設計承認(AiP)を取得した。ロケットの効率的… · 2026-04-27
商船三井が世界経済フォーラムの海洋スタートアップ支援プログラム「1000 Ocean Startups」に日本企業として初めて参画。2030年までの1,000社創出を目指し、国際的な連携と投資促進を強… · 2026-04-27
商船三井がインドAlt Carbon社から、風化促進技術を用いたアジア最大級の炭素除去(CDR)クレジット2,500トンを受領。計1万トンの受領を予定し、脱炭素社会の実現に貢献する。 · 2026-04-24
商船三井が、世界で初めて液化CO2輸送船に硬翼帆式風力推進装置「ウインドチャレンジャー」を搭載することを発表。脱炭素社会の実現に向け、船舶の燃費向上とCO2排出削減を目指す画期的な試みです。 · 2026-04-22
中国電力株式会社および戸田建設株式会社が、益田匹見風力発電事業に新規に出資参画することが発表されました。再生可能エネルギー事業のさらなる推進が期待されます。 · 2026-04-16
A major shipping company has signed its first long-term charter agreement for an LNG vessel with INP… · 2026-04-17
<p>株式会社商船三井(社長:橋本 剛、本社:東京都港区、以下「当社」)は、公益財団法人日本財団が推進する無人運 航船プロジェクト「MEGURI2040」(以下「MEGURI2040」(註2))に参画… · 2026-03-30
株式会社商船三井は、2026年3月23日から27日まで米国・ヒューストンで開催されたエネルギー業界の世界最大級の国際会議「CERAWeek 2026」に、日本の海運会社として唯一協賛・参加した。会議で… · 2026-03-30
商船三井と日立製作所は、中古船を改造した浮体式データセンター(FDC)の共同開発に向けた取り組みを開始しました。2027年以降の稼働を目指し、データセンター需要の拡大に対応するため、既存船体の再利用に… · 2026-03-30
商船三井の木材チップ船「HK DELIGHT」が、日本水先人会連合会の2025年度「ベストクオリティーシップ賞」を受賞した。同社グループとしては5年連続の受賞となり、安全ビジョンに基づく継続的な取り組… · 2026-05-19
商船三井は、米国初の洋上LNG液化設備(FLNG)事業について、開発元のDelfin Midstream社や出資者グループらと最終投資決定に至り、出資参画を決定した。本事業は年間440万トンの液化能力… · 2026-06-04
商船三井の新社長・田村城太郎氏が就任し、経営計画「BLUE ACTION 2035」の推進を表明。 · 2026-04-01
商船三井はSeaspan Energy社とバンクーバー港で自動車船向けのLNG燃料調達における年間ターム契約を締結した。今回の契約は、北米航路での低炭素な輸送を維持し、ネットゼロ・エミッション実現を目… · 2026-05-21
商船三井など6社のコンソーシアムが、インドネシアの炭鉱跡地でバイオ燃料原料となる植物「ポンガミア」の試験栽培プロジェクトを開始します。脱炭素社会に向けた次世代燃料のサプライチェーン構築を目指します。 · 2026-04-14
商船三井は「国際海事女性デー」を記念し、船員向けオンラインイベントを実施。女性船員を取り巻く環境への理解を深め、職場環境づくりを目指す。 · 2026-05-19
商船三井は、星野リゾート運営の「リゾナーレ大阪」と連携し、同ホテル宿泊者限定の『商船三井ミュージアム「ふねしる」ナイトミュージアム』を開催。閉館後のミュージアムを貸し切り、操船シミュレータ体験やフェリ… · 2026-05-18
商船三井が新入社員84名を迎え、社長がグローバル人財への期待を表明。 · 2026-04-02
商船三井は、持続可能な社会の実現を目指し、社会貢献基金「商船三井ブルーオーシャン基金」を設立しました。「海洋環境」「次世代人財育成」「地域課題解決」の3分野で団体と連携し、長期的な価値創出を目指します… · 2026-05-22
商船三井は船上ITインフラの標準化を進め、新造船から導入を開始します。これにより、システム導入の効率化と、AI・デジタル活用の推進、セキュリティ強化の基盤を構築し、安全運航の高度化と船員の働きやすさ向… · 2026-06-09
商船三井とJALは、REGENT社が開発する電動の「空飛ぶ船」シーグライダーの日本での商用化に向け、船体認証と運航許可取得プロセスの共同開発に合意しました。これは日本初となる船級協会との取り組みで、2… · 2026-06-10
商船三井は、7月20日の「海の日」に合わせ、東京国際クルーズターミナルにて巨大自動車船の船内見学会を開催する。全長約200mの船内を見学できるほか、操船シミュレータ体験や船員によるトークショーも実施。… · 2026-06-02
商船三井は、三井住友海上とのコラボ企画展『船と保険』を、大阪の体験型ミュージアム「ふねしる」にて2026年5月29日から7月8日まで開催する。 · 2026-05-29
株式会社商船三井は、2026年6月6日(土)に大阪の商船三井ミュージアム「ふねしる」にて、現役の航海士・機関士が船員の仕事や船内生活を紹介する体験イベント「船教室~船の中のおしごとを学ぼう!~」を再開… · 2026-06-05
商船三井がアドバイザリーボードに櫛田健児氏を新任。 · 2026-04-01
商船三井與星野集團合作,為「リゾナーレ大阪」的住客在商船三井博物館「ふねしる」舉辦限定的親子夜間博物館活動。 · 2026-05-18
商船三井クルーズのクルーズ船「にっぽん丸」が35年の歴史に幕を閉じ、横浜港で引退セレモニーが開催されました。今後は「MITSUI OCEAN FUJI」と2026年9月就航の「MITSUI OCEAN… · 2026-05-11
商船三井は2026年2月から4月にかけ、世界4拠点で「MOL Safety Conference 2026」を開催し、813名の船員が参加した。労働災害の根絶と安全運航維持をテーマに、安全意識改革と安… · 2026-05-08
株式会社商船三井が、世界の主要ESG投資指数「Dow Jones Best-in-Class World Index」に邦船社として初めて選定されました。同時に「Dow Jones Best-in-C… · 2026-05-07
商船三井は社長就任後初の海外イベント登壇となるSingapore Maritime Week 2026で、東南アジア地域戦略と安定収益事業への投資を表明。海運の戦略的インフラとしての重要性や船員安全の… · 2026-04-28
商船三井、将来宇宙輸送システム、常石ソリューションズ東京ベイの3社は、無人・自律運航型ロケット洋上回収船の基本設計について、米国船級協会(ABS)より基本設計承認(AiP)を取得した。ロケットの効率的… · 2026-04-27
商船三井が世界経済フォーラムの海洋スタートアップ支援プログラム「1000 Ocean Startups」に日本企業として初めて参画。2030年までの1,000社創出を目指し、国際的な連携と投資促進を強… · 2026-04-27
商船三井がインドAlt Carbon社から、風化促進技術を用いたアジア最大級の炭素除去(CDR)クレジット2,500トンを受領。計1万トンの受領を予定し、脱炭素社会の実現に貢献する。 · 2026-04-24
商船三井が、世界で初めて液化CO2輸送船に硬翼帆式風力推進装置「ウインドチャレンジャー」を搭載することを発表。脱炭素社会の実現に向け、船舶の燃費向上とCO2排出削減を目指す画期的な試みです。 · 2026-04-22
1884年設立の総合海運企業が、電源開発向け既存石炭輸送船への硬翼帆式風力推進装置「ウインドチャレンジャー」の搭載を完了しました。これは、同社の多角的な社会インフラ事業の一環であり、環境負荷低減に貢献… · 2026-04-20
<p>株式会社商船三井(社長:田村 城太郎、本社:東京都港区、以下「当社」)は、経営戦略の策定およびリスク管理の観点から、優先度の高い分野について社外の有識者から意見を得ることを目的として設置されたア… · 2026-04-01
商船三井は創業142周年を迎え、社長の田村城太郎氏が全役職員にメッセージを送りました。中東情勢の厳しさに触れつつ、新経営計画「BLUE ACTION 2035」Phase 2の始動と新クルーズ船「MI… · 2026-04-01
<p>株式会社商船三井(社長:橋本 剛、本社:東京都港区、以下「当社」)は、当社グループ経営計画「BLUE ACTION 2035」の新たなステージとして2026年4月1日よりPhase 2を開始しま… · 2026-03-31
株式会社商船三井は、4月1日付で84名の新入社員(陸上新卒53名、海上新卒16名、陸上キャリア15名)を迎え、入社式を実施しました。社長の田村城太郎氏は、中東情勢の不確実性や社会インフラを担う企業とし… · 2026-04-02
1884年設立の総合海運企業が、電源開発向け既存石炭輸送船への硬翼帆式風力推進装置「ウインドチャレンジャー」の搭載を完了しました。これは、同社の多角的な社会インフラ事業の一環であり、環境負荷低減に貢献… · 2026-04-20
総合海運企業がINPEX向けに初のLNG船長期用船契約を締結しました。同社は800隻超の船隊を運航し、多様な物資輸送や社会インフラ事業を展開しています。 · 2026-04-17
中国電力株式会社と戸田建設株式会社が、益田匹見風力発電事業に新規出資参画しました。記事では、800隻超の船隊を運航する世界最大級の総合海運企業についても触れられています。 · 2026-04-16
商船三井など6社のコンソーシアムが、インドネシアの炭鉱跡地でバイオ燃料原料となる植物「ポンガミア」の試験栽培プロジェクトを開始します。脱炭素社会に向けた次世代燃料のサプライチェーン構築を目指します。 · 2026-04-14
商船三井はShellと連携し、第三者運航船の低炭素燃料使用によるGHG削減効果を環境属性証明書として顧客に提供する「Book and Claim」スキームを実証しました。これにより、柔軟な脱炭素ソリュ… · 2026-04-09
商船三井は、2024年度株主優待カタログギフトを通じて、ユニセフ、ピースウィンズ・ジャパン、WWFジャパン、石川県へ合計2415万円を寄付した。株主の社会貢献活動への参加を促進し、社会課題解決に貢献す… · 2026-04-10
商船三井が新入社員84名を迎え、社長がグローバル人財への期待を表明。 · 2026-04-02
商船三井がアドバイザリーボードに櫛田健児氏を新任。 · 2026-04-01
商船三井が経営計画「BLUE ACTION 2035」のPhase 2を2026年4月に始動。 · 2026-03-31
商船三井と日立グループが、中古船を改造した浮体式データセンター(FDC)の共同開発を開始。 · 2026-03-30
商船三井の新社長・田村城太郎氏が就任し、経営計画「BLUE ACTION 2035」の推進を表明。 · 2026-04-01
商船三井が世界最大級のエネルギー会議「CERAWeek 2026」に日本の海運会社として唯一協賛・参加。 · 2026-03-30
商船三井は2026年2月から4月にかけ、世界4拠点で「MOL Safety Conference 2026」を開催し、813名の船員が参加した。労働災害の根絶と安全運航維持をテーマに、安全意識改革と安… · 2026-05-08
商船三井は社長就任後初の海外イベント登壇となるSingapore Maritime Week 2026で、東南アジア地域戦略と安定収益事業への投資を表明。海運の戦略的インフラとしての重要性や船員安全の… · 2026-04-28
<p>株式会社商船三井(社長:橋本 剛、本社:東京都港区、以下「当社」)および株式会社MOL CAREER(本社:東京都港区、代表取締役:渡邉 健太、以下「MOL CAREER」 註1)は、このたび大… · 2026-03-26
<p>株式会社商船三井(社長:橋本 剛、本社:東京都港区、以下「当社」)および株式会社MOL CAREER(本社:東京都港区、代表取締役:渡邉 健太、以下「MOL CAREER」 註1)は、このたび大… · 2026-03-26
商船三井ら、MEGURI2040で自動運航船4隻が国交省認証を取得し商用運航を開始。 · 2026-03-30
株式会社商船三井が、世界の主要ESG投資指数「Dow Jones Best-in-Class World Index」に邦船社として初めて選定されました。同時に「Dow Jones Best-in-C… · 2026-05-07