【基本情報】

<日時>

2026年6月2日㈫ 14時~16時半(開場13時30分

<場所>

会場 札幌エルプラザ(札幌市北区北8条西3丁目)2F 環境研修室1・2

<登壇者>

①特定非営利活動法人フードバンクイコロさっぽろ

事務局員 土田 向夏花

②北海道大学大学院 保健科学学院 人類生態学研究室

滞在研究員 (Visiting Researcher) アナベル ジン

※英語での発表となります(通訳・翻訳あり)

<定員>

会場 60名

<対象者>

市民団体、行政職員、NPO、NGO、防災士、学生、企業、地域住民など…年齢・性別・所属を問わず、「生理の貧困」というテーマに興味のある方全員

<共催>

特定非営利活動法人フードバンクイコロさっぽろ

北海道大学大学院 保健科学研究院 人類生態学研究室

【テーマ】

何十年という単位で、女性が付き合っていく生理。経済的な理由から生理用品に十分にアクセスできない方々がいるのをご存知ですか。2025年12月、イコロさっぽろと北海道大学大学院 保健科学研究院 人類生態学研究室は、フードバンクの支援先である子育て世帯(400世帯)を対象に、暮らしに関わるアンケート調査を行いました。本シンポジウムでは、そこで得られた結果を基に、会場の皆さんと一緒に「生理の貧困」について、考えを深めていきます。

【お申し込み】

▶締め切り:6/1㈪ 17:00

https://app.jibun-apps.jp/form/fc0127e5-5d8f-4348-a8b0-74cb19ae1089/new

*同じ会社・団体様から複数名ご参加される場合でも、お一人ずつお申込みをお願いいたします。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 関連組織:特定非営利活動法人フードバンクイコロさっぽろ
  • 製品・サービス:シンポジウム / アンケート調査