オータムナイトミュージアム2026

都立の美術館・博物館・ギャラリー6施設では、この秋、「オータムナイトミュージアム2026」を初開催します!

11月の毎週金曜日の夜は20:00まで開館時間を延長。17:00以降、対象の展覧会を学生は無料でご観覧いただけるほか、一般・65歳以上の方も特別料金でお楽しみいただけます。さらに、施設内の対象レストラン・カフェでの割引など、お得な特典をご用意しています。

また、東京文化会館や東京芸術劇場とのコラボレーションによるミニコンサート “Museum × Music!” を実施。

秋の夜長に、個性豊かな展覧会と、新しい発見に満ちた夜のミュージアムをぜひご体感ください!

「オータムナイトミュージアム2026」開催概要

対象日 令和8年11月5日(木曜日)~27日(金曜日)までの毎週金曜日

主要指標 — KEY FIGURES

20:00
20:00まで

※東京都庭園美術館は上記期間中毎週金曜日と21日(土曜日)に実施。

※東京都写真美術館は毎週木曜日・金曜日に実施。 ※実施日は施設により異なります。

対象施設 東京都江戸東京博物館(両国)、東京都美術館(上野)、東京都庭園美術館(目黒・白金台)、東京都写真美術館(恵比寿)、東京都現代美術館(清澄白河)、東京都渋谷公園通りギャラリー(渋谷)

特典 ①開館時間が20:00まで延長!

②入場料:17:00以降の入場で学生は無料、一般・65歳以上の方は団体料金程度の割引料金に!

※学生・65歳以上の方は、学生証・年齢が確認できるものをお持ちください。

※必ず「注意事項」をご確認の上、ご来場ください。

③各種ミュージアムショップ&カフェ・レストランの営業時間延長、割引・プレゼント特典も!

※営業時間や特典は各施設の各店舗により異なります。詳細は各施設情報ページをご覧ください。

関連イベント

ミニコンサート “Museum × Music!”

東京文化会館、東京芸術劇場が企画制作するコンサートを、各美術館・博物館・ギャラリーで開催します。

公式サイト

https://www.rekibun.or.jp/crossing/nightmuseum/

関連イベント『ミニコンサート “Museum × Music!”』

夜の美術館・博物館・ギャラリーで音楽家たちの生演奏を鑑賞できる、オータムナイトミュージアムの特別企画です。

オータムナイトミュージアム2026期間中、各施設で実施するので、ぜひご来場ください!

※事前のお申し込みは不要です。

※天候等の状況によって内容が変更・中止になる場合がございます。

※詳細はオータムナイトミュージアム2026公式サイトをご確認ください。

Museum × 東京文化会館 !

「東京音楽コンクール」入賞者をはじめとした演奏家たちによるクラシックコンサートを開催します!

Museum × 東京芸術劇場 !

「GOA+[プラス]」の若手音楽家たちが彩りある音楽を演奏します!

東京都江戸東京博物館×東京文化会館

日時:11月6日(金曜日)18:00~18:20、19:00~19:20

場所:東京都江戸東京博物館 常設展示室内 中村座前

料金:無料 ※要常設展チケット

山本大

(チェロ)第22回東京音楽コンクール弦楽部門第3位

伊東翔太

(ヴァイオリン)

塚本禎

(ヴァイオリン)

多湖桃子

(ヴィオラ)

東京都写真美術館×東京文化会館

日時:11月12日(木曜日)18:00~18:20、19:00~19:20

図版場所:東京都写真美術館 2階ロビー

料金:無料

コハーン・イシュトヴァーン

(クラリネット)第11回東京音楽コンクール木管部門第一位及び聴衆賞

滝千春

(ヴァイオリン)

東京都現代美術館×東京芸術劇場

日時:11月13日(金曜日)17:30~17:50、18:30~18:50

場所:東京都現代美術館 1階エントランスホール

料金:無料

近野千昌

(クラリネット)GOA+登録アーティスト

大田春菜

(ヴァイオリン)

東京都美術館×東京芸術劇場

日時:11月20日(金曜日)18:30~18:50、19:30~19:50

場所:東京都美術館 講堂

料金:無料

宮楠菜穂

(サクソフォン)GOA+登録アーティスト

村松和奈

(オーボエ)GOA+登録アーティスト

眞塩由希子

(クラリネット)GOA+登録アーティスト

東京都渋谷公園通りギャラリー×東京文化会館

日時:11月20日(金曜日)18:30~18:50、19:30~19:50

場所:東京都渋谷公園通りギャラリー 交流スペース

料金:無料

平井美羽

(ヴァイオリン)第22回東京音楽コンクール弦楽部門第2位

新井瑞穂

(ヴィオラ)

「オータムナイトミュージアム2026」展覧会等の施設情報

東京都江戸東京博物館

夜間特別開館時間:金曜日 20:00まで

公式サイト:https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/

【展覧会】

常設展

会期:通年

綿密な調査研究を踏まえて復元した実物大の大型模型や当時の様子を忠実に再現した縮尺模型、当時の人々が実際に使っていた実物資料などを豊富に展示しています。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

[特典]17:00以降入場で、学生無料/一般・65歳以上は団体料金適用(要証明)

江戸東京博物館リニューアル記念・NHK大河ドラマ特別展「豊臣兄弟!」

会期:9月15日(火曜日) ― 11月8日(日曜日)

本展覧会では大河ドラマ「豊臣兄弟!」と連動し、豊臣秀長と兄・秀吉、彼らをとりまく織田信長、徳川家康、黒田官兵衛、藤堂高虎、千利休、高台院らゆかりの品々をはじめ貴重な歴史資料を紹介。兄弟の生き様、二人が駆け抜けた時代を浮き彫りにします。

夜間特別開館日程:11月6日(金曜日)

※17:00以降の無料・観覧料割引の実施はありません

※高校生以下は会期中いつでも無料

企画展 ※常設展示内

日米交流 知のかけはし―ラトガース・カレッジと幕末明治の日本人留学生—

会期:10月24日(土曜日) ― 12月6日(日曜日)

アメリカでもっとも古い歴史を持つ大学の一つであるラトガース・カレッジは、幕末明治期に数多くの日本人留学生を受け入れたことでも著名です。本展は、当館所属コレクションを中心に、アメリカへ渡った留学生と教師たちとの交流にスポットを当て、黎明期における日米交流の歴史を紹介します。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

[特典]17:00以降入場で、学生無料/一般・65歳以上は団体料金適用(要証明)

【夜間特別開館中のイベント等】 ・3階江戸東京ひろばでの映像投影

※投影日時については、施設ウェブサイトよりご確認ください。

・夜間開館中にご来館いただいた方限定で、「江戸博オリジナル  ギボちゃんステッカー」をプレゼント

※受け取り場所等の詳細は施設ウェブサイトにてご確認ください。

3階江戸東京ひろばでの映像投影の様子

東京都美術館

夜間開室時間:金曜日 20:00まで

公式サイト:https://www.tobikan.jp/

【展覧会】

東京都美術館開館100周年記念 あなたが世界を読むために

会期:11月19日(木曜日)―2027年1月11日(月曜日・祝日)

1926(大正15)年5月、日本で最初の公立美術館として誕生した東京都美術館は、2026(令和8)年に開館100周年を迎えました。本展は、この節目を記念し、東京都美術館が使命として掲げる「自己を見つめ、世界との絆が深まる創造と共生の場」を礎に、「世界との対話」を主題に開催するものです。

オータムナイトミュージアム期間中の夜間開室日程:11月20日、27日(金曜日)

※会期中の金曜日は夜間開室を実施

※会期中どなたでも観覧料無料

東京都美術館開館100周年記念 はじまりをひらく 東京都美術館の100年

会期:11月19日(木曜日)―2027年1月11日(月曜日・祝日)

開館100周年記念として開催する本展は、東京都美術館を舞台に生まれ、くり広げられた活動とそれをめぐる人々に焦点を当て、美術館のあゆみを振り返ります。当館アーカイブズを中心とする貴重な資料をとおして、日本で最初の公立美術館の歴史とその役割をみつめなおす機会となれば幸いです。

オータムナイトミュージアム期間中の夜間開室日程:11月20日、27日(金曜日)

※会期中の金曜日は夜間開室を実施

※会期中どなたでも観覧料無料

東京都美術館開館100周年記念 オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び 会期:11月14日(土曜日)―2027年3月28日(日曜日)

オルセー美術館のコレクションから、近代化により急速に変わりゆく社会で生まれた絵画や彫刻、工芸や写真など約110点を展示。ミレー《落穂拾い》、ファン・ゴッホ《星月夜》などの作品を通して、多様な「いまを生きる歓び」をご紹介します。

オータムナイトミュージアム期間中の夜間開室日程:11月20日、27日(金曜日)

※会期中の金曜日は夜間開室を実施

※17:00以降の無料・観覧料割引の実施はありません

※18歳以下、高校生以下は会期中いつでも無料(要証明)

【オータムナイトミュージアム夜間開室中のイベント等】

・11月20日(金曜日) 17:30以降来館の方に東京都美術館開館100周年ステッカー配布(予定)

・11月20日(金曜日)「東京都美術館開館100周年記念×台東ファッションZAKKA祭」20:00まで

東京都庭園美術館

夜間特別開館時間:金曜日 20:00まで

公式サイト:https://www.teien-art-museum.ne.jp/

【展覧会】

マリメッコ展 模様のちから Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love

会期:10月3日(土曜日)― 12月20日(日曜日)

本展では、様々な年代の貴重なドレスやファブリック、制作過程を伝える資料を通して、マリメッコの美学と、その創造の背景に迫ります。さらに、ものづくりの中核をなすプリント・ファクトリーの現場を、アートユニット・plaplaxによる映像インスタレーションで紹介します。ゲスト参加するデザイナー・皆川 明による展示にもご注目ください。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

※11月21日(土曜日)、28日(土曜日)、12月4日(金曜日)、5日(土曜日)も夜間開館実施

[特典]17:00以降入場で、学生無料/一般・65歳以上は団体料金適用(要証明)

【日時指定予約制】当日17時以降、チケット売り場で当日券も販売いたしますが、数に限りがあるため当日券をご購入いただけない場合がございます。

【庭園】

庭園公開

会期:通年

四季折々の風情で建物と調和する緑豊かな都心の庭園。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

※11月21日(土曜日)、28日(土曜日)、12月4日(金曜日)、5日(土曜日)も夜間開館実施

[特典]17:00以降入場で、学生無料/一般・65歳以上は団体料金適用(要証明)

※展覧会チケットで庭園もご覧いただけます。

※日本庭園内は安全のため、一部の園路の通行を16:30までとさせていただきます。

※10月2日(金曜日)から2027年3月31日(水曜日)[予定]までの期間、大規模工事に伴い、西洋庭園および庭園南口を閉鎖いたします。

東京都写真美術館

夜間開館時間:木曜日・金曜日 20:00まで

公式サイト:https://topmuseum.jp/

【展覧会】

デュエット――アジアン・コンテンポラリー

会期:9月30日(水曜日)―2027年1月17日(日曜日)

三影堂厦門撮影芸術中心のエグゼクティブ・ディレクター、テン・チンユン氏と当館学芸員の共同企画により、中国と日本の6名の作家を紹介します。「デュエット」という言葉を手がかりに、異なる視点や背景をもつ作品が同じ空間に並び、複数の視点や文化、時間、そして個人の経験が交差することで生まれる関係性や響き合いを探ります。

オータムナイト期間中の夜間開館日程:11月5日、6日、12日、13日、19日、20日、26日、27日(木曜日)(金曜日)

ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol.23

会期:9月30日(水曜日)—2027年1月17日(日曜日)

東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するとともに、新しい創造活動の展開の場として、2002年より継続的に「日本の新進作家」展を開催しています。第23回目となる本展では、作家たちが実際に存在した記憶や素材、技術、それぞれが持つコンテクストを汲み取り、新たなイメージへと組み立てていくプロセスに着目します。

オータムナイト期間中の夜間開館日程:11月5日、6日、12日、13日、19日、20日、26日、27日(木曜日)(金曜日)

図版木村伊兵衛写真賞第50回記念写真展

会期:10月31日(土曜日)—11月23日(月曜日・祝日)

オータムナイト期間中の夜間開館日程:11月5日、6日、12日、13日、19日、20日(木曜日)(金曜日)

[特典]東京都写真美術館で開催の上記展覧会すべて、 17:00以降入場で、学生無料/一般・65歳以上は団体料金適用(要証明)

東京都現代美術館

夜間特別開館時間:金曜日 20:00まで

公式サイト:https://www.mot-art-museum.jp/

【展覧会】

多田美波―光、凛と ゆれる

会期:8月29日(土曜日)―12月6日(日曜日)

東京都現代美術館では、戦後日本において抽象彫刻家・造形作家として活躍した多田美波(1924–2014)の大規模個展を開催します。本展では、多田美波研究所の全面的な協力のもと、初期の絵画、各時代の彫刻、作家本人が「光造形」と呼んだシャンデリアを含む照明の作品、およそ70点に加え、建築造形のパーツ、写真、スケッチなどのアーカイブ資料を展観し、約70年にわたる多田美波の仕事をあらためて俯瞰します。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし

会期:9月5日(土曜日)―12月13日(日曜日)

日本統治期に台湾へのシュルレアリスム導入を試み、日本語で詩作した数人の詩人をめぐる歴史的な営みを軸に、地域や時代、ジャンルを横断する多様な作品を散りばめた映画『日曜日の散歩者』(2015年、日本公開2017年)。本展では、この映画を起点に、監督である黄亜歴(HUANG Ya-li ホアン・ヤーリー)をゲストキュレーターに迎え、近代台湾の美術作品約200点、資料約500点、日本の作品約100点を紹介し、近代の台湾と日本を多様な文化芸術をとおして見つめ直します。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

MOTコレクション いつかの光を今みている

会期:9月19日(土曜日)―2027年1月6日(水曜日)

東京都現代美術館は、戦後美術を中心に約6,100点の作品を収蔵しています。「MOTコレクション」は、会期ごとにこれらの収蔵作品を多様な切り口で紹介する展覧会です。本展では、小瀬村真美や土屋公雄、熊谷亜莉沙、戸谷成雄などの作品を通して、現在という時間のなかに内包される過去に目を向け、その重層性について考えることを試みます。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

[特典]東京都現代美術館で開催の上記展覧会すべて、 17:00以降入場で、学生無料/一般・65歳以上は団体料金適用(要証明)

東京都渋谷公園通りギャラリー

夜間特別開館時間:金曜日 20:00まで

公式サイト:https://inclusion-art.jp/

【展覧会】

アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング! ―ひきだす、つなぐ、この場所で― 」

会期: 10月10日(土曜日)―12月27日(日曜日)

独自の発想や表現方法を持つアール・ブリュット作品の魅力を、都内各所を巡回し紹介する本展は、今年で7回目を迎えました。

今回は、アール・ブリュット分野を専門として先駆的に活躍する国内キュレーターより、2014年に福島県猪苗代町に創立後、数多くの展覧会実績を有し、その活動が注目される、はじまりの美術館(岡部兼芳、小林竜也、大政愛)を共同キュレーターに招聘し、開催いたします。

夜間特別開館日程:11月6日、13日、20日、27日(金曜日)

注意事項

学生とは、大学生、大学院生、専門学校生、高校生等を全て含みます。

東京都江戸東京博物館「江戸東京博物館リニューアル記念・NHK大河ドラマ特別展『豊臣兄弟!』」、東京都美術館「東京都美術館開館100周年記念 オルセー美術館所蔵 いまを生きる歓び」は、17:00以降の入場料無料及び観覧料割引の適用はありません。

記載の学生無料や観覧料割引は対象日の17:00以降の入場に限ります。(東京都美術館「東京都美術館開館100周年記念 あなたが世界を読むために」「東京都美術館開館100周年記念 はじまりをひらく 東京都美術館の100年」、東京都渋谷公園通りギャラリーはいつでも無料)

割引は当日窓口購入の場合のみ適用となります。オンラインでのチケット購入は対象外になります。

ただし、東京都庭園美術館はオンラインでのチケット購入が可能です。学生・65歳以上の方は、学生証・年齢が確認できるものをお持ちください。

他の割引との併用はできません。

入館は閉館・閉室の30分前までです。(東京都渋谷公園通りギャラリーを除く)

東京都江戸東京博物館の図書室は17:30まで、東京都美術館の美術情報室は17:00まで、東京都写真美術館の図書室は18:00 まで、東京都現代美術館の美術図書室は18:00までの開室です。

ミニコンサートは天候・その他状況により予定を変更する可能性がありますのでご了承ください。

内容は変更となる場合があります。

その他イベント情報

江戸東京たてもの園「夜間特別開園 たてもののライトアップ」

開催日時:11月6日(金曜日) 、7日(土曜日)16:30~20:30 (入園は20:00まで)

※開園は9:30から

公式サイト:https://www.tatemonoen.jp/event/schedule/2026/schedule101112.php

江戸東京たてもの園「夜間特別開園 たてもののライトアップ」

ARTE TOKYO(東京国際文化芸術祭)

開催日時:10月10日(土曜日)~12月31日(木曜日)

公式サイト:https://artetokyo.jp/

ARTE TOKYO(東京国際文化芸術祭)

国際美術展 TOKYO ATLAS

開催日時:10月10日(土曜日)~12月20日(日曜日)

公式サイト:https://tokyoatlas.jp/

国際美術展 TOKYO ATLAS

詳細は、こちらのプレスリリースをご覧ください。

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オータムナイトミュージアム2026 問合せ先

生活文化局 文化振興部 文化事業課 電話:03-5000-7237

公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京 企画部 広報課 電話: 03-6256-9967

※展覧会等の実施内容の詳細は、各都立文化施設の広報担当者までお問い合わせください。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:press_release
  • 関連組織:東京都渋谷公園通りギャラリー / NHK / ラトガース・カレッジ