提出者: SBIアセットマネジメント株式会社 書類: 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/06/11-2026/06/10) EDINETコード: E13447 証券コード: 該当なし 書類ID: S100YYRJ 対象期間: 2025-06-11 ~ 2026-06-10 提出日時: 2026-09-10 09:17 財務・開示要点: - コール・ローン、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 14603 - コール・ローン、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 22589 - 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2423964843 - 親投資信託受益証券、流動資産、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8726550271 - 流動資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2425769446 - 流動資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8745812860 - 資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2425769446 - 資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8745812860 - 未払解約金、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 1773040 - 未払解約金、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 19233042 - 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 142315 - 未払受託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 541609 - 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 447218 - 未払委託者報酬、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 1702143 - その他未払費用、流動負債、投資信託 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 644512 - その他未払費用、流動負債、投資信託 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 643610 - 流動負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3007085 - 流動負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 22120404 - 負債 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 3007085 - 負債 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 22120404 - 純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2422762361 - 純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8723692456 - 負債純資産 [前期末 / 個別 / 時点] / 円: 2425769446 - 負債純資産 [当期末 / 個別 / 時点] / 円: 8745812860 - 営業収益、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1638225431 - 営業利益又は営業損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1633395397 - 経常利益又は経常損失(△) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1633395397 - 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [当期 / 個別 / 期間] / 円: 1633395397 - 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [当期 / 個別 / 期間] / 円: 225214358 - その他投資資産の主要なもの [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【その他投資資産の主要なもの】該当事項はありません。(3)【運用実績】 - 収益率の推移 [テキストブロック] [提出日時点 / その他 / 時点]: ③【収益率の推移】期計算期間収益率(%)第1計算期間末2023年 6月 8 日~2024年 6 月10日27.0第2計算期間末2024年 6月11日2025年 6 月10日5.2第3計算期間末2025年 6月11日2026年 6月10日40.5(注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ちの額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。なお、第1計算期間の収益率は、前計算期間末(設定時)の基準価額を10,000円として計算しております。 - 純資産額計算書 [テキストブロック] [当期 / その他 / 期間]: 【純資産額計算書】2026年6月30日現在Ⅰ 資産総額9,175,885,403円 Ⅱ 負債総額18,246,465円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)9,157,638,938円 Ⅳ 発行済口数4,725,749,721口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9378円1万口当たり純資産額)(19,378円)(参考)SBI・V・先進国株式(除く米国)インデックス・マザーファンド純資産額計算書2026年6月30日現在Ⅰ 資産総額9,179,766,743円 Ⅱ 負債総額21,554,815円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)9,158,211,928円 Ⅳ 発行済口数4,707,050,710口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9456円1万口当たり純資産額)(19,456円) - 営業収益、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: 136063506 - 営業利益又は営業損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 133350647 - 経常利益又は経常損失(△) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 133350647 - 当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後) [前期 / 個別 / 期間] / 円: 133350647 - 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)、投資信託 [前期 / 個別 / 期間] / 円: -9443850 開示本文抜粋(ファンドの目的及び基本的性格 [テキストブロック]): (1) 【ファンドの目的及び基本的性格】①ファンドの目的この投資信託(以下「本ファンド」という場合があります。)は、米国を除く先進国の株式市場の大型株、中型株、小型株の動きを捉えることをめざす「FTSE 先進国オールキャップ(除く米国)インデックス(配当込み、円換算ベース)※」に連動する投資成果を目標として運用を行います。※「ベンチマーク」という場合があります。*FTSE 先進国オールキャップ(除く米国)インデックスとは、米国を除く先進国の株式市場の大型株、中型株、小型株のパフォーマンスを示す時価総額加重平均型の株価指数です。なお、FTSE 先進国オールキャップ(除く米国)インデックス(配当込み、円換算ベース)は、FTSE 先進国オールキャップ(除く米国)インデックス(配当込み)をもとに、委託会社が円換算したものです。②ファンドの基本的性格■ファンドの商品分類ファンドは、一般社団法人資産運用業協会が定める商品分類において、「追加型投信/内外/株式/インデックス型」に分類されます。ファンドの商品分類、属性区分の詳細につきましては、以下のようになります。なお、ファンドが該当しない商品分類及び属性区分、その定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧ください。◎商品分類ファンドの商品分類は「追加型投信/内外/株式/インデックス型」です。商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)補足区分株式国内単位型投信債券インデックス型海外不動産投信追加型投信その他資産特殊型内外( )資産複合商品分類の定義該当分類分類の定義追加型投信一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。内外目論見書または投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。株式目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。インデックス型目論見書または信託約款において、各種指数に連動する運用成果を目指す旨の記載があるものをいいます。◎属性区分ファンドの属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(株式 一般))決算頻度年1回投資対象地域グローバル(日本を含む)投資形態ファミリーファンド為替ヘッジなしその他の指数FTSE 先進国オールキャップ(除く米国)インデックス(配当込み、円換算ベース)属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジインデックス株式年1回一般年2回グローバル大型株年4回(日本を含む)日経225中小型株年6回北米債券(隔月)欧州ファミリーあり一般年12回アジアファンド( )TOPIX公債(毎月)オセアニア社債日々中南米ファンド・オブ・ファンズその他債券その他アフリカその他(FTSE 先進国オールキャップ(除く米国)インデックス(配当込み、円換算ベース))なしクレジット( )中近東属性(中東)( )エマージング不動産投信その他資産(投資信託証券(株式 一般))資産複合※属性区分の投資対象資産に記載している「その他資産」は、投資信託証券(株式 一般)です。※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。属性区分の定義該当区分区分の定義その他資産(投資信託証券(株式 一般))目論見書または信託約款において、組入れ資産が主として投資信託証券であり、実質的に株式を投資対象とする旨の記載があるものをいいます。(株式 一般)とは、大型株、中小型株属性にあてはまらないすべてのものをいいます。年1回目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。グローバル(日本を含む)目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。なお、「世界の資産」の中に日本を含みます。ファミリーファンド目論見書または信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。為替ヘッジヘッジなし目論見書または信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。その他の指数日経225、TOPIXにあてはまらない全てのものをいいます。③信託金の限度額5,000億円を上限とします。・委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。 ④ファンドの特色

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR Times
  • 分類:ニュース
  • 関連組織:SBIアセットマネジメント株式会社
  • 原文内の日付:2025-06-11 / 2026-06-10
  • 製品・サービス:SBI・V・先進国株式(除く米国)インデックス