5月21日~24日に袖ヶ浦カンツリークラブ 袖ヶ浦コース(千葉県)で行われた国内女子ツアー「ブリヂストンレディスオープン」において、ボール・クラブ・用品契約の桑木志帆選手が、最終日の2番ホール(491ヤード/パー5)でアルバトロスを達成しました。
『BX2HT HY(H4)』で放った第2打がカップに吸い込まれ、2015年の「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」において渡邉彩香選手が達成して以来、JLPGAツアー史上13度目の快挙となりました。また、達成した際に使用していたボールは『TOUR B XS』です。
今後も当社契約選手の活躍にご注目ください。
◆桑木志帆選手 プロフィール 生年月日:2003年1月29日 出身地:岡山県
◆使用ギア ボール:TOUR B XS(YE) クラブ:HY BX2HT(H4)
◆桑木志帆選手コメント 打った瞬間の感触はとても良かったです。自分のイメージしていた空間に打ち出していったのでしっかりとグリーンを捉えればピンに絡むと信じていましたが、まさか入ると思っていなかったのでビックリしました。ブリヂストンのボールとクラブで最高のセカンドショットを打つ事ができました。今後もJLPGAツアーや全米女子オープンでブリヂストンのギアと共に精一杯プレーしてきます。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:ニュース
- 関連組織:ブリヂストンスポーツ
- 製品・サービス:TOUR B XS / BX2HT HY