鮮乳は栄養が豊富で手軽に手に入り、なめらかな口当たりが魅力です。また、コーヒー、お茶、オートミールなどと組み合わせてもおいしい万能性から、多くの人々に親しまれています。最近、あるネットユーザーがフェイスブックのコミュニティ「我愛全聯-好物老實説」に投稿し、全聯の鮮乳コーナーで他の商品がほぼ売り切れている一方、馬修嚴選の鮮乳だけが一列まるごと残っていることに気づいたと報告しました。この投稿が話題となり、多くのユーザーがコメントで反応しました。
あるユーザーは、「全聯で鮮乳を買いに行ったとき、このブランドの鮮乳だけが誰にも買われていないのを見て驚いた。初めて見たので、味がどうなのか気になった。昨日行ったときは、他の鮮乳はほとんど売り切れていて、1~2本しか残っていなかったのに、馬修嚴選だけは一列全部残っていた。味はどうなのか教えてほしい」と疑問を投げかけました。
これに対し、他のユーザーは「単価が高すぎるからだ」「馬修の商品は全体的に値段が高い」「時々大量に残っているのは、結局値段が高すぎるから」と、価格が売れ残りの主な原因だと指摘しました。
一方で、「本当に美味しいから、価格は気にしない」と支持する声も多数ありました。「すごくおいしい。残っている理由は価格だけ。うちの子供二人は、これを買うとたいてい1日半で空になる。帰宅して冷やさずそのまま飲んでしまうくらい」、「馬修の乳脂肪分はかなり高いと思う。だからこそおいしい。ただ値段がちょっと高い」、「馬修の商品はいつも買う。値段が高いのが唯一の欠点(笑)」、「本当に美味しいけど、ちょっと財布に厳しい」、「馬修はおいしいよ。牧實のようなクリーミーな風味がする」、「とてもおいしい。人工的な香りではなく、純粋な牛乳の味がする」、「後味にミルクの風味が残る感じがする」、「昨日飲んでみたけど、普通の鮮乳よりおいしい!台湾と日本の鮮乳の中間くらいの味わい」と、その味わいの高さを称賛するコメントが相次ぎました。
また、馬修嚴選のヨーグルトについても「馬修のヨーグルトは本当にうまい!唯一の選択肢だ」、「最近はいつもこれを食べている。ヨーグルトを見ると絶対に買う。鮮乳も出ているなら絶対買う」と、ブランド全体への支持が見られました。
馬修嚴選はもともとヨーグルト製品で知られるようになり、その後自社ブランドの鮮乳を発売しました。鮮乳は添加物を一切使用せず、牛乳本来の純粋な風味と香りをそのまま楽しめるように仕上げられています。
ただし、「ネットで言われているほど濃くない」「甘すぎる」「カロリーや糖分が高い」「濃厚さを感じない」と感じるユーザーもおり、「値段が高すぎる。普通は安いものを選ぶ」と、価格を理由に敬遠する声もありました。
詳しい議論は「我愛全聯-好物老實説」をご覧ください。
責任編集/蔡惠芯
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- 出典:PR Times
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