株式会社tamatebakoは、オンライン講座や無形商材の制作・販売に携わってきた経験をもとに、専門家が持つ知識やノウハウを、継続的に売上を生み出すオンライン事業へと発展させるための無料動画講座「ノウハウを『事業』に変える3つのポイント」を公開しました。
本動画では、オンライン講座を制作して販売するだけではなく、SNSや紹介だけに依存せず、継続的に見込み客を集め、販売し、売上を積み上げていくために必要な「顧客リスト」「Web広告」「販売導線」という3つのポイントを中心に解説します。
主要指標 — KEY FIGURES
当社チームがこれまで携わってきたオンライン講座・無形商材の累計販売実績は50億円を超え、100本以上のオンライン講座制作、年間数億円規模のWeb広告運用に携わってきました。
今回の無料動画では、そうした実際の販売現場で得てきた経験や事例をもとに、「オンライン講座を作って終わりにせず、一つの事業として育てるには何が必要なのか」をご紹介しています。
無料動画はこちら
https://u.tamatebako-e.com/p/GIpESRdZWrNF
オンライン講座を、「作ること」自体は以前より簡単になった
現在では、スマートフォンでも動画を撮影でき、生成AIを使えば文章や教材を制作することもできます。
LPや決済ページ、会員サイトなどを構築するためのサービスも増え、以前と比べればオンライン講座そのものを作るハードルは大きく下がりました。
しかし、
「オンライン講座を作れること」と、「オンライン講座が売れること」は別の問題です。
どれだけ専門性の高い内容であっても、
「誰に届けるのか」
「何を価値として伝えるのか」
「どのような順番で商品の魅力を伝えるのか」
「購入までどのように案内するのか」
といった販売設計がなければ、講座を公開しただけで継続的に売上が生まれるとは限りません。
実際、当社へご相談いただく方の中にも、
「オンライン講座はすでにあるが、思うように売れない」
「SNSを更新し続けているものの、売上が安定しない」
「紹介が途切れると新規顧客がいなくなってしまう」
「広告を出してみたいが、赤字になるのが怖い」
といった悩みを持つ方が少なくありません。
そこで今回、オンライン講座を単なる「商品」で終わらせず、継続的に顧客を獲得できる「事業」に変えていくための考え方を、無料動画として公開しました。
オンライン講座を「商品」ではなく「事業」にする
動画や教材を制作し、販売ページを公開すれば、「オンライン講座」という商品を作ることはできます。
しかし、事業として継続させるには、その前後の仕組みが必要です。
例えば、
見込み客を集める ↓ 顧客リストとして蓄積する ↓ 商品への理解を深めてもらう ↓ 商品の価値を伝える ↓ 購入につなげる ↓ その仕組みを継続して改善する
という一連の流れです。
株式会社tamatebakoでは、オンライン講座を単発の商品として考えるのではなく、この一連の仕組みまで含めて「オンライン事業」と捉えています。
今回の無料動画では、その中でも特に売上へ大きな影響を与える3つのポイントを解説しています。
3つのポイント① 顧客リスト
SNSのフォロワーではなく、「自社でアプローチできる見込み客」を持つ
SNSは多くの人へ情報を届けられる有効な手段ですが、フォロワーへの情報到達はプラットフォームのアルゴリズム等にも左右されます。
一方、メールアドレスなどの顧客リストを自社で持つことで、見込み客に対して継続的に情報を届けることができます。
オンライン事業を安定させるうえでは、
「何人のフォロワーがいるか」だけではなく、「継続的にコミュニケーションできる見込み客が何人いるか」
という視点が重要になります。
3つのポイント② Web広告
紹介や偶然の集客だけに頼らず、必要なタイミングで見込み客を集める
紹介やSNSから顧客が自然に集まることは理想的です。
しかし、紹介だけに依存すると、いつ、どれだけ新しい顧客が来るのかをコントロールすることは難しくなります。
Web広告を適切に活用することで、自社の商品に興味を持つ可能性がある人へ継続的にアプローチし、見込み客を増やす仕組みを構築できます。
ただし、広告を出稿するだけでは十分ではありません。
広告の先にあるLPや動画、オファー、フォローアップまで含めて設計することが重要です。
3つのポイント③ 販売導線
同じ商品でも、「どう伝えるか」で売上は大きく変わる
オンライン講座の販売では、商品の中身だけでなく、
「どの順番で説明するのか」
「最初に何を伝えるのか」
「どんな悩みを持つ人に届けるのか」
「どのタイミングで購入を提案するのか」
といった販売導線によって成果が大きく変わります。
当社がこれまで携わってきたプロジェクトでも、商品そのものを大きく変更することなく、訴求や販売導線を見直すことで売上が大きく変化したケースがありました。
無料動画では、こうした実例も交えながら、「売る仕組み」をどう考えるべきかを解説します。
オンライン講座100本以上、累計販売50億円超の経験から整理
株式会社tamatebakoのチームはこれまで、オンライン講座やオンラインサービスを中心に、商品企画、講座制作、LP制作、販売導線構築、Web広告による集客などに携わってきました。
主な経験は以下の通りです。
・オンライン講座・無形商材の累計販売実績:50億円超
・オンライン講座制作:100本超
・Web広告運用:年間数億円規模
今回の動画は、理論だけをまとめたものではありません。
実際に商品を企画し、広告を出稿し、LPや動画を制作し、販売結果を見ながら改善してきた経験をもとに、「何が売上を左右するのか」をお伝えしています。
動画では、50商品以上の販売現場で得た実例も紹介
無料動画では、3つのポイントに加え、実際の販売経験から得た事例や考え方も紹介します。
例えば、
・100本以上・累計50億円超の販売経験から見えた「売れるオンライン講座」の共通点
・1人の専門家を中心に、年商10億円を超える規模まで事業が成長した事例
・1冊1,000円の商品をWeb経由で20万部以上販売した仕組み
・10万人以上が利用したオンラインサービスの設計
・30万人規模のYouTubeチャンネルと販売の関係
・同じ販売導線でも、売上が10倍・20倍と変わる理由
・「伝え方」の変更によって売上が大きく変化した事例
・1本の動画から1億円以上の売上につながった台本設計
などを取り上げています。
販売導線の見直しで、売上が大きく変化した事例も
株式会社tamatebakoのチームが携わってきたプロジェクトでは、商品設計や販売導線、訴求、集客方法などの見直しによって、以下のような変化が生まれた事例があります。
BtoB系オンライン講座
月商約30万円 → 月商約900万円
販売導線と集客設計を見直し、約3カ月で売上が拡大しました。
投資系オンライン講座
月商約200万円 → 月商約1,200万円
商品そのものだけでなく、訴求・販売導線を整えることで、約4カ月で売上が伸長しました。
健康系オンライン講座
オンライン講座がない状態 → 安定して月商100万円超
商品企画から販売導線まで新たに構築し、継続的な販売につながりました。
美容系オンライン講座
赤字が続く状態 → 月商500万円超を継続
販売導線や訴求を見直すことで、安定的な販売につながった事例です。
※掲載している数値は個別事例であり、同様の成果を保証するものではありません。テーマ、商品設計、価格、販売導線、広告運用状況等によって成果は異なります。
こんな方に向けた無料動画です
本動画は、特に以下のような方を想定しています。
・すでにオンライン講座を持っているものの、思うように売れていない方
・SNSを継続しているが、売上が安定していない方
・紹介だけに頼らず、新しい顧客を継続的に獲得したい方
・SNSのフォロワーだけでなく、自社の顧客リストを作りたい方
・Web広告を活用したいが、赤字になることに不安を感じている方
・自分の専門知識や経験を、より大きな事業へ育てたい方
・高単価の商品・サービスをオンラインで販売する仕組みを作りたい方
・単発販売ではなく、継続的に売上が積み上がる事業を作りたい方
動画視聴後、希望者にはオンライン事業についての個別相談も
「自分の商品なら、どのような販売方法が考えられるのか」
「今あるオンライン講座のどこを改善すべきなのか」
「広告を使うなら、どんな販売導線を作るべきなのか」
など、より具体的な相談を希望される方には、動画視聴後に当社マーケターと直接お話しいただく機会も用意しています。
まずは無料動画をご覧いただき、株式会社tamatebakoがどのようにオンライン講座を「商品」ではなく「事業」として捉えているのかをご確認ください。
無料動画はこちら
https://u.tamatebako-e.com/p/GIpESRdZWrNF
株式会社tamatebakoについて
株式会社tamatebakoは、オンライン講座・無形商材を中心に、商品企画、講座・コンテンツ制作、LP制作、販売導線構築、Web広告運用など、オンライン事業の企画・販売を支援しています。
単にオンライン講座を制作するだけではなく、「誰に、何を、どのように届ければ事業として成立するのか」という販売の視点から、専門家や事業者が持つ知識・技術・経験のオンライン事業化をサポートしています。
会社名: 株式会社tamatebako Webサイト: https://tamatebako-e.com 無料動画: https://u.tamatebako-e.com/p/GIpESRdZWrNF
FACT BOX ・ 要点整理
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