世界中のソウルシーンが一つの作品に集結。本作には、Bilal、Peter CottonTale、Khari Mateen、Keyon Harrold、Jamila Woodsなど、アメリカ・ヨーロッパ・アジアを代表する表現者たちが参加。ネオソウル、インディR&B、アフロビーツ、ハウス、スピリチュアルジャズまで、多彩なサウンドを横断しながら、Nao Yoshiokaの歌声が作品全体を一つに束ねている。本作は、SWEET SOUL RECORDSが掲げてきた「WORLD SOUL COLLECTIVE」という理念の結実でもある。

『self』──光と影、そのどちらも受け入れた先で。本作のテーマは、「self(自己)」。自分の中にある孤独や罪悪感、弱さといった「シャドウ」にも向き合い、自分自身の一部として受け入れる過程を12曲を通して描いている。

アルバムの世界観を映像化した「Yet to Come」ミュージックビデオは、2026年7月24日(金)20:00公開予定。アルバム『self』は本日より各音楽配信サービスにて配信開始。CDも同時発売。8月7日(金)には数量限定クリアヴァイナルLPを発売予定。

Nao Yoshioka “self” World Tourを開催。日本ツアー日程: - 2026年10月18日(日):福岡 ROOMS - 2026年10月21日(水):東京 LIQUIDROOM - 2026年10月22日(木):大阪 Yogibo META VALLEY - 2026年10月23日(金):北海道 札幌近松

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新製品
  • 関連組織:SWEET SOUL RECORDS
  • 製品・サービス:アルバム『self』