東映アニメーション株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:高木勝裕)は、2年ぶりの新作となるTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK(デジモンビートブレイク)」において、5月31日の放送に先駆け、第33話のあらすじと先行場面カットを本プレスリリース限定で公開いたします。第33話「真夏の亡霊」あらすじ:ホタルコが営む海の家に訪れたトモロウたち。名物シャコモン焼きを楽しんでいると、波打ち際で倒れているライトとモノドラモンを発見する。つれない態度で出ていくライトだったが、その様子を見つめる黒い影があった。放送・配信情報:5月31日よりフジテレビ系列ほか各局で順次放送開始。地上波放送直後よりTVer/FODで見逃し配信、水曜0:00より各配信サービスで順次配信されます。作品紹介:人間の思考や感情から生まれる「e-パルス」をエネルギー源とするAIサポートデバイス「サポタマ」と、それを喰らう怪物「デジモン」を巡る物語。天馬トモロウは、ゲッコーモンとの出会いをきっかけに非日常へと巻き込まれていく。スタッフ・キャスト:原案は本郷あきよし、シリーズディレクターは宮元宏彰。キャストには入野自由、潘めぐみらが名を連ねる。デジモンシリーズは1997年の携帯ゲーム発売以来、25年以上の歴史を持ち、今なお進化を続けています。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:プレスリリース
  • 関連組織:東映アニメーション株式会社 / フジテレビ