Tukusi株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:石川爽一朗)は、2026年5月30日(土)・31日(日)の二日間、国立京都国際会館で開催される「第17回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会」の機器展示ブースに出展いたします。当日は、AI Native医療情報処理統合プラットフォーム『Tukusi AI』のデモンストレーションを実施し、医療現場の業務フローをなめらかに接続・効率化するDXの形をご紹介します。

出展の背景とブースの見どころ

医療現場では、紙の書類や多様なITシステムが混在することによる情報の分断や、事務的な入力業務による負担の増加が課題となっています。

今回の展示ブースでは、すでに複数の医療法人様において実装されている具体的なユースケース(FAX書類の自動仕分け、音声や書類によるカルテ下書きの作成など)を交えながら、Tukusi AIがどのように現場の課題を解決するのか、操作画面や活用イメージをご案内いたします。

Tukusi AIについて

Tukusi AIは、人と技術の自然な融和を目指して開発されたAI Nativeな医療情報処理プラットフォームです。医療従事者がシステム入力に縛られることなく、目の前の患者との対話やケアに集中できるよう、音声や書類のやり取りといった現場の自然な振る舞いをAIが受け止め、デジタル資産として整理しながら、医療機関全体の情報連携と一連 of 業務フローをなめらかに接続・効率化します。

開催概要

名称:第17回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会 会期:2026年5月29日(金)~31日(日)(※展示会会期は5月30日31日の二日間) 会場:国立京都国際会館(〒606-0001 京都府京都市左京区岩倉大鷺町422) テーマ:つながる、つなげる。つなげる、つながる。 大会ホームページ:https://jpca2026.jp/

企業情報

会社名:Tukusi株式会社 所在地:京都府京都市下京区玉津島町294 代表者:石川 爽一朗

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 製品・サービス:Tukusi AI