Uber Eats Japanは、店舗での商品ピックや会計を配達パートナーが担う「ピック・パック・ペイ(PPP)」の導入店舗数が、2026年4月時点で3,000店舗を突破したと発表しました。新たにオーケー株式会社も導入を開始し、高田馬場店などからサービスを順次拡大します。PPPは店舗スタッフの負担を最小限に抑えつつデリバリーを導入できるため、小売業界での採用が急増しています。今後も全国のスーパーやドラッグストア等で展開を加速させる方針です。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:事業拡大
- 関連組織:Uber Eats / オーケー株式会社 / まいばすけっと
- 原文内の日付:2026/6/2 / 2026/4