データと知見を核に、戦略から実行までマーケティングDXを一気通貫で支援する株式会社WACUL(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大淵 亮平、以下当社)は、6月10日(水)に開催されるオンラインセミナー【その施策、2026年も通用してますか?広告・SEOの『当たり前』をアップデートする10社の実践知】に登壇いたします。
2026年、広告・SEO・コンテンツマーケティングの“勝ち筋”は、大きく塗り替わろうとしています。Google広告やSNS広告では、AI・機械学習の進化によって自動化が加速し、媒体が最適化してくれる時代へと突入しました。一方で、成果が出た理由を説明できない、媒体任せの運用になっているといった「運用のブラックボックス化」に不安を感じる企業も増えています。
本セミナーでは、広告・SEO・コンテンツ領域の最前線を走る10社が集結し、2026年に成果を出すために押さえるべき「新しい当たり前」を体系的に解説します。当社からはマーケティンググループ部長の市之瀬教成が登壇し、「機械学習だけでは成果が出ない理由は?運用現場で人がやるべき判断軸とは」をテーマに講演を行います。
開催日時は2026年6月10日(水)11:00から14:40まで、参加費は無料です。WACULは、ビッグデータとナレッジを融合させた「AIアナリスト」シリーズなどを通じ、企業の売上最大化を支援しています。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:Event Announcement
- 関連組織:WACUL / イルグルム