2026年5月28日無料オンラインセミナー開催
LINEを活用した集患と継続収益まで自動化することで、医療機関の “成果に責任を持つ” オンライン診療・集患オペレーションシステム「march」を展開する株式会社Wrusty(本社:東京都渋谷区、代表取締役:上田遼)は、全国の開業医・開業予定医の皆様を対象に、無料オンラインセミナー「対応工数を月30時間削減しながら来院再率が1.8倍になる—患者様側で完結するオンライン導線設計」を2026年5月28日に開催いたします。本セミナーでは、スタッフの労力を増やさずに患者様が自走する導線をどのように設計するか、そして再来院・継続診療までを仕組みとして実現する設計の全体像を徹底的に解説します。
忙しいのに、工数も収益も改善しない-その原因は「導線設計」にある
オンライン診療を導入した医療機関の多くが、「スタッフの対応工数が増えた」「予約・問診・会計など結局対応が増えた」「一度来たきりで再来院につながらない」という課題を抱えています。
しかしその多くは、スタッフの努力や患者への説明不足が原因ではありません。患者が「迷わず動ける」導線が設計されていないことが根本的にあります。
本セミナーでは、実際に多くの医療機関を支援してきた中で、患者様が一人で自走する導線設計の考え方と、それによって対応工数を月30時間削減しながら再来院率を1.8倍に伸ばした実例を徹底解説します。
本セミナーは、参加費無料・事前申込制で、Zoomによるオンライン開催となります。クリニックの院長様・事務長様・運営ご担当様はぜひ奮ってご参加ください。
ウェビナー内容(一部) - 対応工数が減らない医療機関に共通する「導線の抜け穴」とは - 患者が迷うポイントと、それを設計で解決する方法 - 予約・問診・会計を患者が迷わない導線の作り方 - 再来院が増えたクリニックと増えないクリニックの設計上の違い - 月30時間の工数削減と再来院率1.8倍を同時に実現した導線設計の実例 - 「march」を活用した医療機関が成果を出し続ける理由
こんな方におすすめ - スタッフの対応工数が多く、業務効率化を検討している院長・事務長 - 患者が予約・問診・会計の手順を間違えることが多く、対応に追われている方 - オンライン診療を開始したが、再来院・継続診療につながっていない医療機関 - 広告費をかけずに再来院率を高め、収益を安定させたい医療機関経営者
セミナー概要 - セミナータイトル:「スタッフ工数半減を実現した『患者が迷わない』オンライン導線設計」 - 開催日:2026年5月28日(木)19:00~20:00 (予定) - 開催方法:オンライン(Zoom) - 参加費:無料(事前申込制) - 対象:医療機関の理事長(院長)・事務長・運営ご担当者様 - 申込URL:https://march-cos.com/seminar/20260528/
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
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