ー エシカル × ラグジュアリ ー
東南アジアの新たな成長市場で、世界が注目するホテルブランドへの投資機会。
“豊かさのその先へ。文化と自然が共鳴する、持続可能な投資。”
カンボジアをはじめとする東南アジア・中東の成長地域で、高級ブティックホテルの開発・運営を行うHMD Asia。 その実績と未来に投資する新ファンドが始動します。
展開ブランド SHINTA MANI(シンタマニ), PARK HYATT, La Résidence, JATI, TRIBE
TIME誌「世界の素晴らしい場所100選」やBRUTUS掲載など、世界的メディアにも認められるデザイン性と社会的意義を両立。
カンボジアの成長ポテンシャル 人口約1,690万人、平均年齢26.5歳という若い人口構成を持つ同国では、内需拡大と中長期的な経済成長が期待されています。 2024年のGDP成長率は6%と、パンデミック前の成長水準への回復が進行。政府の成長戦略「Vision 2050」では観光産業を重点分野に位置付けており、大規模インフラ投資も急速に進んでいます。
投資概要 ファンド名: HMD ASIA GROWTH FUND 設立: 2025年12月 運用規模: USD 60M - 75M(約90 - 112億円) 投資対象: 既存ホテル事業 + 新規レジデンス開発 運用期間: 6年間 最低投資額: 33,333USD(約500万円) 通貨: 米ドル建て
社会貢献: Shinta Mani Foundationを通じ、職業訓練、教育・医療支援、森林保全活動を実施。「泊まることが社会貢献になる」仕組みを実現しています。
※アンナアドバイザーズ株式会社は、株式会社FURA JAPANと共同でファンドを組成・運用しております。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:資金調達
- 関連組織:アンナアドバイザーズ株式会社 / HMD Asia
- 製品・サービス:HMD ASIA GROWTH FUND / SHINTA MANI