一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会は、生活者のセルフメディケーションを支える様々な商品・情報・システムが一堂に集結する展示会「第26回JAPANドラッグストアショー」を2026年7月31日(金)・8月1日(土)・2日(日)に東京ビッグサイトで開催します。今回のテーマは「セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像 〜NEXT25〜」。会場には、最新の医薬品、スキンケア、フェムケア用品、健康食品、ベビーケア用品などが並びます。第26回最大のトピックスは、新設の「マタニティ&ベビーケアゾーン」です。少子化や共働き世帯の増加、男性育休の浸透など、子育て環境が変化するなか、ドラッグストアが「子育て家庭のいちばん身近なインフラ」として進化していることを体感できます。また、毎年人気の「ビューティケア」ゾーンでは、皮膚科学に基づくスキンケアやジェンダーレスコスメなど、国内外の最新トレンドが紹介されます。前回は398社が出展し、約10万人が来場した国内最大級の展示会です。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
- 分類:event_announcement
- 関連組織:日本チェーンドラッグストア協会 / オールジャパンドラッグ株式会社 / 株式会社ニッド