1. 法律事件の当事者: 上訴人:建新國際股份有限公司 被上訴人:神馬實業股份有限公司

2. 法律事件の裁判所名または処分機関: 台湾高等裁判所台中支部

3. 法律事件の関連文書案号: 112年度重上第197号

4. 事実発生日: 115年7月30日

5. 発生原委(含争訟の目的): 当社は台湾高等裁判所台中支部の民事判決に不服であり、法定期間内に上訴を提起しました。

6. 処理の経過: 当社は弁護士を委任し、115年7月30日に上訴しました。

7. 会社の財務・事業への影響および予想影響額: 当社は本件二審の請求額65,505千円に対して損失準備を十分に計上しており、その他の財務・事業への重大な影響はありません。

8. 対応策および改善状況: 弁護士と協議の上、今後の対応策を決定します。

9. その他記載すべき事項(事件の発生または決議の主体が公開会社以上である場合、本重大情報は証券取引法施行細則第7条第2号に定める株主の権益または証券価格に重大な影響を与える事項に該当します): なし

キーワード: 重大情報

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR Times
  • 分類:ニュース