みなと銀行グループの一般財団法人ひょうご経済研究所(理事長 武市 寿一)は、株式会社ストークス(代表取締役社長 渋谷 順)、株式会社One Bright KOBE(代表取締役社長 渋谷 順)、フロム・シェフ株式会社(代表取締役 青井 一真)、学校法人同志社の同志社大学リエゾンオフィス(所長 加藤 将樹)と共同で、プロバスケットボールイベント「KOBE RISING-2025-」における経済効果等に関する調査を実施しましたので、その調査結果をお知らせします。

本調査は、2025年9月23日(火・祝)にGLION ARENA KOBEで開催された同イベントが神戸市にもたらした経済効果や、来場者の消費行動、回遊行動等について分析を行ったものです。地域におけるアリーナイベントの経済的な役割や影響を把握し、地域経済やまちづくりへの活用につなげていくことを目的として、今回初めて実施しました。

主要指標 — KEY FIGURES

947
アンケート回収件数 947件
909
うち、有効回答件数 909件

今後についても、アリーナを起点とした地域経済や地域づくりに関する調査研究および調査結果の発信を通じて、地域社会の健全な発展に寄与していきます。

調査概要

実施日

2025年9月23日(火・祝)

調査対象

「KOBE RISING-2025-」来場者

アンケート回収件数 947件

うち、有効回答件数 909件

調査方法

インターネット調査(会場内外において二次元コードを配布し、回答を回収)

調査結果の概要と詳細は、添付のPDFをご参照下さい。

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FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:調査結果
  • 関連組織:株式会社りそなホールディングス / 一般財団法人ひょうご経済研究所 / 株式会社ストークス