この度、株式会社アプトトプアは、富田林市教育委員会にご紹介いただき、当社が開発した協力型コミュニケーションゲーム「アプトトプア」が学校へ導入されました。また、市内の全小学校の学童保育への配布を実施しました。このゲームは、アイスブレイクや知育、従業員教育の場でも効果を発揮し、BGBE2026への初参加を契機に、高校の部活動や大学のゼミ活動においてもご活用いただいております。「アプトトプア」は、遊びながらチーム力を育む新しい交流の場を提供します。企業や団体向けには体験会や、深い学びを重視したワークショップの受付も開始いたしました。チームみんなで1つのミッションをクリアする協力型ゲーム「アプトトプア」では、1人1人に役割が与えられるため、自分の責任を果たしつつチーム全体の動きを把握し、自然と声を掛け合いながら協力していきます。元々はケーキ屋さんの従業員教育から生まれたこのゲームは、小さな子どもから大人まで幅広く活用されています。1回のプレイに要する時間はわずか1分程度。作戦を立てて、プレイし、振り返るという一連の流れを通じて自然な会話が生まれ、遊んで感情を共有することでチームの空気が変化します。終業前の30分で、社内のチームワーク向上が期待できます。また、これまでの食事会や慰安旅行に比べても、コストパフォーマンスと時間効率に優れています。体験会ではコミュニケーションの活性を目的とし、ワークショップではチームワークやチームビルディングの向上を目的としています。興味のある方は、メール([email protected])までお気軽にご連絡ください。
FACT BOX ・ 要点整理
- 出典:PR TIMES
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