世界屈指のミックスカルチャー都市、東京を舞台に、デザイン、アート、インテリア、ファッションなどが多彩なプレゼンテーションを開催する日本最大級のデザイン&アートフェスティバル「DESIGNART TOKYO」。第10回を迎える今年も国内外からの数多くの五感を震わせる独創的な作品が世界中から集結します。

中でも毎年高い注目を集めるメイン会場。記念すべき第10回目となる今年は、都市インフラであり、東京の中心に位置する歴史と革新が交差する銀座・有楽町エリアをメイン会場に、デザインとアートの祭典が開かれます。 ※会場の詳細については7月上旬に発表予定です。

今年のテーマ「Hibiki」をイメージソースに、注目のアーティストKenta Cobayashiが手掛けた「DESIGNART TOKYO 2026」キービジュアルが完成。表参道の景色を切りとり、ブラシストローク表現で大胆にビジュアル化したキービジュアルは、「未知の響きが、五感を震わせる驚き」を表現しています。

DESIGNART TOKYOは2017年に「INTO THE EMOTIONS 〜感動の入口〜」をコンセプトにスタートしました。東京の街全体がミュージアムとなり、展示を回遊しながら街歩きを楽しむイベントです。気に入った作品はその場で購入可能な作品も多く、想像を超えた化学反応が生まれる場となっています。

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:イベント
  • 製品・サービス:DESIGNART TOKYO