ホテルニューオータニ幕張(所在地:千葉県千葉市美浜区、執行役員総支配人:小林 宏典)では、四季折々の味わいをお愉しみいただける日本料理「千羽鶴」にて、カボスの爽やかな香りと天然水でとった出汁で味わう「冷製香りカボスうどん」を、2026年6月15日(月)~8月31日(月)の期間限定で販売いたします。

40℃超えの“酷暑”も吹き飛ばす!極上出汁とカボス香る涼快な一杯

間もなく本格的な梅雨シーズンが到来し、あっという間に夏本番を迎えます。ウェザーニュース*によると、今夏は全国的に平年より気温が高く、厳しい「猛暑」になると予想されています。さらに、今年からは気温が40℃に達する日を「酷暑日」と呼称することが決まるなど、夏の暑さは年々過酷さを増しています。

*参考:ウェザーニュース「気象庁3か月予報」https://weathernews.jp/news/202605/190131/

『冷製香りカボスうどん』

ジメジメとしてすっきりしない梅雨の日々や、これからやってくるうだるような暑い夏。そんな過酷な季節でも、心と身体を爽やかにリフレッシュしていただきたいという想いから、ホテルニューオータニ幕張では涼感あふれる特別な一杯をご用意いたしました。

爽やかな香りと極上の出汁。五感で味わう涼感あふれる逸品

『冷製香りカボスうどん』

『冷製香りカボスうどん』は、食欲が落ちがちなこれからの季節にもさっぱりとお召し上がりいただけるよう考案された逸品。こだわりのベースは、天然水と上質な「まぐろ節」を使用した、すっきりとしながらも奥深い上品な出汁。そこに、ビタミンCをたっぷりと含んだカボスのフレッシュな酸味と豊かな香りを存分に効かせました。喉越しの良い冷製「稲庭うどん」と極上の出汁が絡み合い、一口すするごとに爽快な涼感が口いっぱいに広がります。

手がけるのはホテルニューオータニ幕張 日本料理料理長 比留間 健一

ホテルニューオータニ幕張 日本料理料理長 比留間 健一

1974年東京都出身。武蔵野調理師専門学校を卒業後、1993年から株式会社ニュー・オータニ入社。ホテルニューオータニ幕張の日本料理料理長に就任した比留間 健一。ホテル内で提供されるすべての日本料理の味の責任者を務めています。ロサンゼルスや北京など海外でも鍛錬を積み、日本料理技能向上全国大会自由出展の部において厚生労働大臣賞受賞。日本を代表する料理人が手がける、夏におすすめの爽やかな一杯をぜひお愉しみください。

販売概要

ホテルニューオータニ幕張

日本料理「千羽鶴」

『冷製香りカボスうどん』

https://www.newotani.co.jp/makuhari/restaurant/senbazuru/kabosu-udon/

[期間] 2026年6月15日(月)〜8月31日(月) [時間] ランチ 11:30~14:00(L.O.)※土・日・祝日 は11:30~14:30(L.O.) ディナー 17:00~20:30(L.O.) [料金] ¥2,800 ※サービス料別 ※ランチタイム限定で小鉢・デザートが付きます。 [場 所] 日本料理「千羽鶴」(ロビィ階) [お問合せ] Tel: 043-299-1849(千羽鶴 直通)

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:新製品
  • 関連組織:ホテルニューオータニ幕張 / ウェザーニュース / 株式会社ニュー・オータニ
  • 原文内の日付:梅雨シーズン
  • 製品・サービス:冷製香りカボスうどん